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サンライズ出雲 (2)

昨日(2020年1月22日)、東京駅からサンライズ出雲に乗りました。22:00発。

B個室シングルです。思ったよりも狭かったですが、すぐに慣れました。個人的空間としては十分。

寝巻に着替えると、すぐに検札が来ました。以後は来ないということを確認。

しかし、これは楽しいです。また乗るかも。
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サンライズ出雲

本日(2020年1月22日)は、念願の、サンライズ出雲に乗ります!

明日23日は出雲で終日を過ごし、明後日24日は鳥取に移動、某学会・某委員会に出ます(飲み会ですが)。25日は京都に移動、こちらはきちんとした打ち合わせです。

相鉄線直通 (3)

先日の日曜日夜、新宿から藤沢に帰宅することになりました。

21:20発湘南新宿ライン大船行きを目指したところ、これがなんと10両です。私は10両には乗りません。混みますから。さて、どうしよう...

すると、21:17相鉄線直通がありました。この電車は空いているのです。なので、まずはこれで武蔵小杉まで。

武蔵小杉に着くと、次が21:41発湘南新宿ラインです。これがまさに、私が新宿で乗ろうと思い、やめたヤツ。これをパスすると、すぐに21:43発横須賀線(15両)が来ました(この電車は新宿で待っていても乗れない)。これで戸塚まで行き、東海道線に乗り換え(ホームが同じなので、戸塚で乗り換えるのは常識)。なんと、21:23に藤沢に到着。

二回乗り換えて、新宿-藤沢を1時間強で行けたというのは、かなりの達成感でした。

Item Response Theory

なぜか、Item Response Theoryをやることになりました。略して、IRT。

これは主に心理学で使われる、計測手法です。それに対して、従来の計測手法は、Classical Test Theory。略して、CCT。

以下の本を購入、勉強しております。

Item Response Theory for Psychologists (Multivariate Applications Series) Psychology Press; 1 edition (May 1, 2000)

Garmin (5)

正月のGarmin Challenge参加中に、私のGarminが充電できなくなったので、修理に出しました。何度か経験しているので、修理されてすぐに戻ってくると思っていました。

それが、すでにサポートが終了している機種だということで、修理不可として返品されてしまいました。

え!という感じでしたが、ほかに手はなく、やむを得ないです。当面のあいだ、Garminなしでのラン生活をいたします。

初蹴りにおけるケガ報告 (2)

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)での、サッカー初蹴りの際、不覚にもケガをしたということの続報です。

当日の1月5日(救急)、翌日の1月6日、そして、1月9日と三回通院しました。四回目は本日1月16日です。

通院は、茅ヶ崎の徳洲会です。私は湘南鎌倉総合病院という、徳洲会の病院に別件で通院しているのですが、なかなかよいです。茅ヶ崎のこちらもよい。領収書も同じフォーマットです。

魚金会 (7)

数学愛好者による「魚金会」、九回目が2020年1月13日に開催されました。

今回のテーマは引き続き、「リーマン幾何学」です。

共変微分について、まずは一般的な話が展開されました。ここから制約を課していくと、相対論で登場するところの共変微分に到達します。なるほど~でも、添え字を勘弁してほしい。頭痛がしてきます。

飲み会は、恒例のJR渋谷駅新南口付近の魚金。今回は六人集まりました。成人の日で休日なので、空いてました。これはよいと、来月も休日のリクエスト。

22:49渋谷発湘南新宿ラインにて帰宅いたしました。

ザ・プラクティス (5)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」入手の近況報告です。

シーズン3と4をどうしても観たいということで、アメリカのprime video契約を検討していましたが、日本で観られる自信がないので躊躇していました。

そうしているうちに、たまたま、アマゾンでDVDの検索をしてみたところ、なんと、シーズン3と4が出てきました。もちろん輸入もので、販売元はフランスです。しかも、ジャケットを見ると、ドイツ語。大丈夫かな...

ひとり日本のかたのレビューがありまして、「字幕がなかった」とのことです。これはもちろん想定内なので、言語が英語であることを確認したのち(ドイツ語の吹き替えを恐れた)、注文いたしました。到着したら続報します。

初蹴りにおけるケガ報告

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)にて、サッカー初蹴りを行いました。

ほかのチームを呼んで、試合形式としたのですが、いつもの練習のように脛当てをしませんでした。そのバチが当たり、相手のスパイク裏が脛を直撃しました。そのときはよくわからなかったのですが、あとで傷を見ると、そのあと皮膚をひっかけ、甲を踏まれたようです。

骨には異常がないようでしたが、自前で手当てするにはちょっと大きな傷でしたので(骨が少し見えた)、大事を取り、救急病院に駆け込みました。ラッキーにも、当直の先生が外科で、丁寧に縫合してもらいました。自前だったら、これらの皮膚は再利用不可能だったでしょう。

というわけで、今後は脛当てをします。

cross-entropyの謎 (8)

2クラス分類における、cross entropyは以下の式です。

L = -t*log(y) - (1-t)*log(1-y) --- (1)

tは教師データ、yはいま計算して得られている値です。t=yのとき、Lは最小となります。

さて、ここでの注意は、y=0またはy=1のとき、式(1)は定義できません。対数はゼロをとれない。教科書によっては、注意事項として記載されています。

しかしながら、yがシグモイド関数で得られているのであれば、yは0や1はとりません。なので、式(1)はそのまま計算できることになりますね。うまくできていますが、これは偶然なのだろうか?

XOR

諸事情により、XORをニューラルネットで実装しました。Javaによる、ベタ書きハードコードです。一切のツールは使用せず。

入力2つ、隠れ層2つ、出力1つ、という極めて簡単なものです。隠れ層と出力は、ロジスティックをかませました。隠れ層のロジスティックはいまは流行らないのでしょうが、基本を重視。数学的には、微分ができますから、こちらが楽しい。

結果ですが、きちんと学習されまして、パラメータ9(3×3)つの遷移をエクセルで図示。さらに、入力を(x,y)平面、出力をzとして、三次元プロットをMathematicaで描画しました。

このあたりはわかりきっていると思っていたのですが、すべて実装してみると、やはりいろいろな知見が得られました。基本は大切です。

本当は、Mathematicaですべてやりたかったのですが、私のテクがなく、上記のように3つのツールの併用となりました。

AIのための数学 (6)

「AIのための数学」、全12回シリーズ、お客さんがついたということを報告いたしました。したがって、二回目を敢行。

第3回:重要な関数(多項式/指数/対数)

第3回は、後半にsigmoid/softmaxをやるのですが、これが思いのほか時間がかかりました。関数形がややこしいのと、関連していろいろな説明をして、結局これで80分を費やすこととなりました。このあたりは、確かに難しいと思います。

コメントとしては、通常の工学では必須の三角関数は、AI系ではほぼ登場しないということ。また、三次関数以上もほぼ登場しません。最適化の定式化では、二次関数にしますからね。したがって、このあたりはスキップです。このようにして、最短経路を目指します。

新年のご挨拶 (10)

あけましておめでとうございます。本年(2020年/令和2年)も、よろしくお願いいたします。

私の年末年始イベントは、以下のとおりでした。

28日:大阪にて、U大Y先生Garminチャレンジ対応15キロラン。夜は、知人のご子息(音大在学中)のピアノコンサート。
29日:大阪より帰京。在来線の乗り継ぎにて。10:00大阪→11:30京都→12:30米原→13:11大垣→15:07豊橋→16:21浜松→19:09熱海→20:11藤沢。途中でメシとかコーヒーブレイクしたので、10時間かかりました。
30日:風呂の掃除。正月の宿題。12キロラン。
31日:窓の掃除。西鎌倉・青蓮寺まで9キロ(鐘はつかなかった)。正月の宿題。
01日:朝ラン9キロ。そのあと両親入居の大船ホームへ、連れと息子、姉妹の5人で押しかける(昨年と同じ)。
02日:箱根駅伝をテレビで観戦。そのあとランニング14キロ。
03日:連れは仕事。私は外出、仕事の準備。ガーミンの充電ができなくなり修理に出す。
04日:私は外出、仕事の準備。娘が来襲。Garminチャレンジは14人中8位。
05日:早朝サッカー。脛を蹴られ、救急病院へ。この年を象徴する出来事?

納会 (8)

本日(2019年12月27日)は、守口本社(大阪)にて納会です。15時からの予定です。昨年に引き続き、今年もまいります。

それでは、みなさまにとりまして、来年は(も)良い年となりますように!正月が明けましたら、適当にBLOGを再開いたします。

横浜とのかかわり

私と長くお付き合いくださっている方々は、私のホームタウンが横浜と思っていることが多いです。まあ、そのとおりです。

でも、私は「浜っ子」ではありません。たまたま新卒で入った会社が、関内だったわけです。当時その会社(Z社)は、関内の雑居ビルにオフィスを構えていました。私は関内の雰囲気が気に入りまして、そこに入社しました。

しかしながら、Z社は儲かっていて、ほどなく新横浜に自社ビルを建てました。通勤も新横浜となってしまった...その当時、新横浜はなにもなかったところでした。

そのあと、知人らと共同で作った会社は、なぜか東神奈川でした。経緯は忘れましたが、たぶん家賃が安かったからでしょう。そのあと横浜駅チカに移りました。

三社目は、最初が、横浜駅チカ→みなとみらい→関内(正確には「関外」)→再び横浜駅チカ、と点々といたしました。いまは新横浜のようです(出向いたことはない)。

四社目は、再び関内です。

結局のところ、私の社会人生活は、すべて横浜です。偶然もあるのですが、やはり肌に合っているのだと思います。

Generalized Linear Models With Examples in R

Generalized Linear Models (GLM) について、もう少し勉強したいと思い、良書を調べていました。見つかったのが、こちらです。

Generalized Linear Models With Examples in R (Springer Texts in Statistics) 1st ed. 2018 Edition by Peter K. Dunn (Author), Gordon K. Smyth (Author)

三章までが、通常のlinear modelsの説明です。ここまではわかっていることが期待されます。

四章から、GLMに入ってきます。五章からが本論。かなりよい感じですね。

おはようライナー (3)

毎朝乗っている、おはようライナーですが、最近、発車時刻が変わりました。

旧:7時40分
新:7時45分

たった5分の違いなのですが、私にとってよいことがふたつありました。

ひとつは、家を出る時刻が10分伸びたこと。これは、藤沢駅に着くための小田急線の都合によります。

もうひとつは、なぜか以前より空いていること。5分程度の違いなので、同じ人が乗るのかと思っていたら、どうもそうではないようです。朝の5分の違いは、人によってはクリティカル?

バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~

2019年12月18日、HISCO関東支部月例会にて、VR関連のお話をしてきました。場所は、株式会社網屋どの(人形町)。

HISCOというのは、「ハイテクノロジー・ソフトウェア開発協同組合」、の略です。本拠地は大阪です。

タイトルは、「バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~」というものです。これは約三年前に、某所で同タイトルでお話ししたものの焼き直しです。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1702.html

いろいろと質問をいただきました。そのあとは、人形町で忘年会。私は払わないでよいということで、いつもどおり、日本酒を堪能いたしました。また参加したい。

魚金会 (6)

数学愛好者による「魚金会」、八回目が2019年12月16日に開催されました。

今回のテーマは引き続き、「リーマン幾何学」です。担当はMさんですが、K先生も参入です。分業がよいのではと、事前に議論されました。

平行移動・共変微分・測地線など、おなじみの話題をひととおり終えました。もちろん難しいです。

K先生が、ポアンカレ計量についての測地線の求め方を解説されました。数学的なエレガントなもので、私にはよくわからなかったのですが、これは変分法でも解けそうです。そのように訊いてみると、K先生は変分法はご存じではなかった。変分法はどうも数学業界での共通のツールではないようです。

飲み会は、恒例のJR渋谷駅新南口付近の魚金。今回は売り切れ品が多かったですが、コスパがよく満足です。Mさんは次回はお店を変えたいようですが。

22:30渋谷発湘南新宿ラインにて帰宅。

圏論 (7)

H先生による、「圏論ゼミ」全六回、第四回が2019年12月15日に開催されました。場所は新宿です。

関手(functor)が登場しました。さすがに最初なので、よくわかりません。次回に継続。

圏の例をできる限り知っておくのがよい、ということで、さっそく順序集合の例を習得。これはわかりやすいです。有向グラフは昔に扱ったことがありますから。

シンギュラリティサロン (3)

知人のアメリカ人AI研究者Sと、チャットをしていました。AIがらみです。

そこで、シンギュラリティサロンについて少しばかり触れたところ、興味を示しました。かれは確か、シンギュラリティ派だったと思います。サイトがあれば教えてほしいとのことで、そこのURLを送りました。

もちろん日本語のサイトなので、かれには読めないだろうと思っていましたが、返事が日本語で「ありがとう」と来ました。もしや、AIを駆使した技術で読めたのだろうか。まあ、Google翻訳でも、ある程度は意味がわかるでしょうけれど。

損失関数の微分の謎 (2)

ニューラルネットワークにおける、損失関数Lの話です。前回は混乱しました。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2415.html

ネットからの出力をyとします。そのあと用途に応じて、シグモイドまたはソフトマックスをかませます。その出力をy'=f(y)とします。回帰のときは、y'=yです。そして、その教師(正解データ)をtとします。

損失関数としては、誤差の二乗、またはクロスエントロピーが用いられます。このような適切な損失関数を使う限りにおいて、

∂L/∂y = y' - t --- (1)

となります。訂正させていただきます。y'=f(y)をかませなければ、式(1)が計算できないことになります。

相鉄線直通 (2)

先日、恵比寿駅から帰宅するときのことです。通常は湘南新宿ラインを使うところ。

そこに、最近登場した、相鉄線直通が来ました。武蔵小杉までは同じです。空いているので、これに載ってみました。

新しい車両なので、快適です。もっと乗りたいところでしたが、ムサコでやむなく下車いたしました。

第42回府中多摩川マラソン顛末記

2019年11月23日に開催予定だった、第42回府中多摩川マラソンですが、台風19号の影響で中止となりました。

マラソンでは、中止になっても通常払い戻しはなされません。当日までにさまざまな準備があり、それにお金がかかることが理由です。今回もそのように思っていました。

しかしながら、後日、クオカード3,000円分が郵送されてきました。これには驚きました。

この結果から考えてみますと、大会のかなり前に中止を発表したことから、事前準備のための経費が削減されたのではないでしょうか。それにしても清算作業はたいへんだと思います。関係者の方々、おつかれさまでした。

損失関数の微分の謎

ニューラルネットワークにおける、損失関数Lの話です。

ネットからの出力をyとします。そのあと用途に応じて、シグモイドまたはソフトマックスをかませます。そして、その教師(正解データ)をtとします。

損失関数としては、誤差の二乗、またはクロスエントロピーが用いられます。このような適切な損失関数を使う限りにおいて、

∂L/∂y = y - t --- (1)

のように、極めて簡単な形となることが知られています。理論の素晴らしい結論です。

しかし、ここで疑問です。もしそうであれば、結局のところ、損失関数の具体的な形はどうであれ、式(1)を使って最適化すればよいわけですね。すこし整理が必要。

Artificial Intelligence Engines (2)

James Stoneの最新刊、到着したので、読み始めました。

Artificial Intelligence Engines: A Tutorial Introduction to the Mathematics of Deep Learning – 2019/3/28 James V Stone

とりあえず、第4章まで読みました。この章は、backpropagationです。私の絶賛売り込み中の講義集、「AIのための数学」のターゲットです。

第5章は、Hopfield Nets、第6章は、Bolzmann Machinesで、このあたりは私がよくわかっていないところです。当然私の講義集ではout of scope。統計物理が出てくるのもこちらです。

シンギュラリティサロン (2)

「シンギュラリティサロン」に参加いたしました。2019年12月7日、場所は大手町サンケイプラザ。先月の大阪に続き二回目です。

テーマは「脳の理論の過去・未来:ベイズ脳仮説からニューラルエンジンへ」。講師は島崎秀昭氏(京都大学大学院情報学研究科特定准教授)。大阪と全く同じです。大阪が予行?

熱力学と情報理論の類似性が最近言われていますが、今回もそのような話です。大阪では時間がなくなりカットした、ニューラルエンジンですが、90分聴いたあとで、さすがに集中力が切れていたので、よくわかりませんでした。

Mathematica (18)

2019年12月6日、Wolfram Conference Japanが開催されました。御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて。

午前中は、Wolframのかた三名より、Mathematicaの機能に関するプレゼンでした。一番ためになったのが、最適化に関する新機能。v12の話なので、私の所有するv10では使えないのですが、かなり便利のようです。SVMを使わなければできないような分離曲面も作れます。v12買いたい...

午後は、ユーザさん(大学の先生)による事例紹介。まず、医用機能画像による診断を、Mathematicaで行うという試み。使いこなしてます。次は、データサイエンス系なのですが、女性の活躍に焦点を当てた話でした。WiDS(Women in Data Science)というらしいです。

ビジュアルメディアExpo2019

昨日(2019年12月5日)、ビジュアルメディアExpo2019に行ってまいりました。パシフィコ横浜です。

「3D&VRゾーン」開設ということで、そちらに出向きました。すると、業界重鎮のIさんが、ぜひこれを聴けというので、Picoさんという会社のHMDプレゼンを聴きました。そのあと実際に、HMDを体験しました。

コンテンツは昆虫の実写3Dでしたが、これが素晴らしいです。なにより解像度が高い。実写3Dはなかなか撮影が難しいのですが、それもOK。もっともIさんに言わせると、視差がきついということですが。私は見えました。

終了後は、これも業界重鎮のMさんと、横濱中華街に繰り出しました。中華街は久しぶり。

スマホバッテリー

最近購入した、宿泊可能なリュック(つまり大容量)、外付けのスマホ用バッテリー端子が装備されています。

その端子を介して、リュックにバッテリーを接続していると、リュック外の端子にスマホを接続するだけで充電できます。知らない人は、ハイテクリュックだと思うでしょう。

これまで使っていませんでしたが、スマホにはバッテリーが必要なときがありますね。これまで可能な限り節電していましたが、この機能を使おうと、バッテリーを調達。

これは思いのほか役立ちます。愛用します。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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