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mentimeter

大分県開催のとあるセミナで、mentimeterというウェブサービスを知りました。

これは、スマホでアンケートがリアルタイムに取れるというものです。あらかじめ用意されたQRコードを、スマホで読み込みます。あるサイトに飛びますが、そこにアンケートが記されています。それに回答すると、リアルタイムに集計されるという仕組みです。

そのセミナの参加者は数百人だったのですが、簡単にアンケートが集計され、前面のスクリーンで集計結果が見られます。これはかなり面白いので、今度私がやるセミナで使ってみようと思います。
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教育情報化カンファレンスinおおいた

昨日(2019年8月5日)、「第8回教育情報化カンファレンスinおおいた」に参加いたしました。場所はJR大分駅チカのホール(J:COM ホルトホール大分)です。

テーマは、「未来に生きる子どもたちに必要な情報活用能力を育てる」、というものです。

このテーマに沿って、合計6件のプレゼンがなされました。それぞれ、中学・高校の先生、高校生、NPO、企業、というバラエティに富んだものでした。

NPOのかたの、「プログラミング教育と未来を考える」についてです。私は、プログラミング教育の必修化は不要、という立場でしたが、この講演を聴いて、少しだけ変わりました。要するにこの教育というのは、情報処理技術者を育成するためでもないし、それにより向いてないと悟ってもよい、ということです。

講師自身の例としては、自身は音楽がダメだということですが、それは学校の音楽の授業で知ったということでした。確かに、それはそうなのかも知れません。

私の意見は、プログラミングをやるのであれば、その基盤である数学をもっと重要視しろ、という立場なのですが、この立場は、多少とも「プロ」(いちおう35年以上これで食べている)の見方があったのかも、という発見でした。

Visual Studio 2010 (3)

本記事は、以下の続編です。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-456.html

SSDの空き容量が減ってきたので(128GBしかない)、不要な無償版Visual Studio 2017をアンインストール(削除)いたしました。

すると、これは想定内ではありますが、正規購入した2010が動作しなくなりました。必要な.NET環境がないとのことですが、これは2017を削除したときに、一緒に削除されたのでしょう。ありそうなことです。削除は怖い。

というわけで、2010を再インストール。問題なく動作いたしました。

Mathematica (17)

WolframのWebinarシリーズ(New in Wolfram Language 12)、参加しました。以下、案内メールのコピペです。

<Day1>: 2019年7月9日(火)9:00-11:00
"New in 12: Machine Learning Superfunctions and Neural Nets"
Machine Learning Superfunctions • Neural Net Framework • Machine Learning for Images & Audio • Natural Language Processing

<Day2>: 2019年7月10日(水)9:00-10:30
"New in 12: Knowledgebase Query Language and Entities"
Entity Query Functionality • Food & Nutrition Entities • Biology & Medical Entities • Cultural & Historical Entities

<Day3>: 2019年7月16日(火)9:00-10:30
"New in 12: Mathematics and Scientific Visualization"
Calculus • Algebra • Complex Visualization • Geographic Visualization • Molecular Visualization

<Day4>: 2019年7月17日(水)9:00-10:30
"New in 12: Core Language and External Interfaces"
External System Integration • Microcontroller Deployment • Code Compilation • Blockchains • Unity Game Engine

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<Day1><Day2>を聴きました。Mathematicaは恐るべきソフトウェアですが、私の持っているバージョンは10です。どうしよう?

驚くべきことに、<Day2>の解説で、Pokémonが登場!

プログラミング

来年度から小学生のプログラミングが必修となるそうです。ニュースでやっていました。

そういえば、先日訪れた、教育系展示会(東京ビッグサイト)では、プログラミングの教育ツールが多数出展されていました。そういう事情だったんですね。ロボットも多数あったので、IoTにかけるようなものなのでしょう。

小学生からプログラミングが必要なのかというと、私は現状では疑問です。プログラミングはロジックなので、数学を勉強すればよろしい。ロボットのような動くものについては、物理をやればよろしい。

子供のころからやるべきものは、英語のような語学と思います。または楽器。

Facebook (12)

Facebookからメッセージを受け取りました。

なんでも、誰かが私が含まれた写真をアップした、というものです。どれどれと見てみました。

確かに私です。ある会合での集合写真だったのですが、私は最後列で、ちょっと顔を出した程度です。それがちゃんと認識された。驚きました。

理屈ですが、すでに私であるとわかっている写真が何枚かありますから、それで私の顔の特徴を学習させ、そこから推定したのだと思われます。NNを使っているかどうかは、わからないです。

Mathematica (16)

WolframのWebinarシリーズ(ニューラルネットワークの応用)、参加してみました!以下、案内メールのコピペです。

<Day1>: 2019年3月26日(火)10:00-11:30
  「Computer Vision and Deep Learning(コンピュータビジョンとディープラーニング)」
<Day2>: 2019年3月27日(水)10:00-11:30
  「Computational Audio Processing(音声データの処理)」
<Day3>: 2019年3月28日(木)10:00-11:30
  「Natural Language Processing (自然言語処理)」

Webinarというのは、初めて参加したのですが、楽しいです。すべて英語でしたが、みなさん聴き取りやすく話してくれました。

それにしても、MathematicaのNN機能はすばらしいです。私のものはバージョンが古くて使えないので、このあたりでアップデートかな...

Google drive

遅ればせながら、Google driveを日常使うようになってきた。私はlaggard。

スマホに変えてから1年半になりますが(これは超laggard)、おそらくこれがきっかけですね。パソコンは文書を書くために多用しますが、ここでドキュメントをGoogle driveに格納しておくと、スマホで常時確認ができるわけです。もちろん編集はできませんが、確認して、改訂したい箇所をアタマに入れておく。そのあと、編集できる状況になったら、パソコンでそれをやる。この繰り返しです。

このプロセスが私にとってはかなりフィットしているので、当面はこのようにやっていこうと思います。

Mathematica (15)

Wolframから、Webinarの案内メールがまいりました。

恥ずかしながら、私はWebinarという言葉をつい最近まで知らなかったのですが、たまたま某会議に参加していて、この単語を聴きました。これはなにかと質問しようとしたのですが、あまりにもあたりまえに使っていたので、訊くのを躊躇→検索。なるほど、わかりました。

そうしたところのメールだったので、これは参加したほうがよいと、登録しました。MathematicaによるNeural Network実装に関する話です。

ISMS

当社は、ISMS認証(ISO27001)を取得いたしました。2018年12月19日付け。

ISMSとは、Information Security Management Systemの略です。これを取得すれば、情報管理を組織的にきちんとやっているとみなされるものです。

Mathematica (14)

2018年12月18日、Wolfram Conference Japanが開催されました。御茶ノ水ソラシティ―にて。

Mathematicaは最近では機械学習、特にニューラルネット実装に力を入れています。その紹介がありました。Variational Autoencoders(VAE)などが簡単に作れます。

圧巻だったのが、富士通のかたの、Wolfram Communityへの投稿の事例。好きなベーシストの楽曲をMIDIデータとして、それを画像に変換。その画像により生成モデルを構築します。それで出力されたものが、そのベーシストによる新しい楽曲ということですが、これらをすべてMathematicaで実装!

世の中にはすごい人がいるものです。

ACM (4)

ACM (Association for Computing Machinery) の更新をいたしました。今回は、SIGGRAPHとDigital Libraryはやめました。関連学会割引(情報処理学会)で、合計79ドルです。かなり安くなりました。

来年度更新から、retired資格が得られます。嬉しいのか嬉しくないのか...

クレジットカード更新

最も使うクレジットカードの期限が更新されるので、それにまつわる手続きをしていました。自動引き落としがかなりあるので、時間を取られました。

ほぼ終了しましたが、何点か思うところがありました。

1)東京電力と東京ガス。ともに、「お客さま番号」というのが必要なのですが、東京ガスは、ウェブで住所を入れれば必要な情報が取れます。結局のところ、ウェブで手続きが簡単に終了。東京電力はというと、検針票が届かなければ手続きができないです。それで、いつ検針票が届くのかを調べてみたのですが、よくわかりませんでした。

2)「期限が切れます」と通知が来たのが、日本の通信会社と海外の決済会社です。前者は郵便で来て、それを送り返しました。手続きに一カ月程度かかるとのこと。したがって一度くらいは自前での振り込みになりそうです。後者はというと、メールで案内が来て、既存クレジット情報の期限だけを変えれば完了。きわめて簡単でした。

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基本的には、クレジットカードは自動更新されることが多いので、そのまま何もしなくても使えて欲しいのですが、なにかそうしてはいけない事情があるのでしょうか。よくわかりませんでした。

Project Plan 365 (2)

"Project Plan 365"、購入いたしました。日本円で15,200円(129.99USD)。

操作感は、MS projectとほぼ同じ。というか、実際に同じものではないかと疑います(開発元が同じ?)。

Project Plan 365

いま、某所で「プロジェクト管理」を教えているのですが、肝心のツールが手元にない状態です。プロジェクト管理にツールは必須と言っておきながら、これではいけない。

そこで、MS Projectの購入を検討しました。でも、これは価格が高いんです。どうしようかな...

Microsoftのサイトに入って、関連ツールを調べてみると、"Project Plan 365"というのを発見いたしました。仕様は、MS Projectにそっくりです。もしや、Microsoftのものは、ここからのOEM?などと疑います(事実は不明)。開発元は、Housatonic Softwareという会社です。初めて聞きました。

無料で使えるとのことで、試しました。ほぼMS Projectの操作方法と同じです。やはりツールは必須であることを再認識。

30日のトライアルがあり、1年間で129.99USDなので、おそらく購入するのではないかと思います。

Visual Studio 2010 (2)

PCを新しくしたので、Visual Studioは2017の無償版を入れてみました。

私がVisual Studioを使うのは、ものつくり大学講義のときだけなので、そこで使うプロジェクトをビルドしてみました。すると、通らない...

調べてみると、いろいろと環境が変わっているようですね。2017をあえて使う必要はないので、はるか以前、正規購入した2010を入れてみました。このバージョンは、Windows 10でもメンテされています(延長サポート終了日2020年7月14日)。古いけれど、問題なし。

Wordページ削除の謎

Wordで文書を作っていたところ、最後に罫線のようなものが入ってしまいました。半角の破線を入力していて、ついreturnキーを押してしまい、これが作成されました。

このシロモノ、なかなか削除ができません。「ページ削除機能」を使って、最後のページを削除してやると、なんとその罫線のようなものは、削除されたあとのページの最後に来る。亡霊みたいです。

あれこれやってもどうしても削除できないので、ページ単位でメモ帳にコピー、それを別のWord文書に貼り付け、なんとか切り抜けました。メモ帳にはおかしな記号はコピーできないので、フィルタとして使ったわけです。

Wordは2007です。バックアップ機を使っているから古いのですが、それのせいでしょうか。

LINE

連れのLINEアカウントが、諸事情で凍結されてしまい、仕方なく、いったん削除して、また作成。

その過程で、私が電話番号検索で、招待することになりました。結局それは必要なかったのですが、そこでLINEと電話番号が、無意識に結びついてしまった。

そうしたところに、FBの知人から、メッセンジャーで、「LINEアカウントが凍結されたので電話番号を教えてほしい」、との連絡が来ました。友達からの認証が必要とのこと。上記のことがあるので、あまり疑問を持たず、番号を入力しようとしました。知り合いですから。

ここで再度、送られてきたメッセージを確認。む、彼は、このような言葉使いをするのか?さらに、この知人とは、いまはFBとのつながりだけで、日ごろやりとりしているわけではありません。周囲に認証してくれる知人はいくらでもいるはず。おかしいな。

結局、FBアカウントが乗っ取られたと判明いたしました。電話番号は送っていません。

Twitter

先日Facebookにて、知人からTwitterを介してのポストがありました。記事の内容からみて、この知人がポストしたわけではないのは明らかです。どうも、乗っ取られた?

気になって、私のTwitterアカウントをチェックしました。私はTwitterはやらないのですが、アカウントは持っています。2009年からなので、かなり古い。

パスワードを念のために変更してから、ちょっとメンテしました。久しぶりにみるサイトはかなり充実していますね。ちょっと使ってみようかな...

Javaの謎 (2)

Java、遅ればせながら、習得中です!

C/C++とのちょっとした違いが落とし穴です。たとえば、引数のない関数(メソッド)に、voidと書いてはいけない。ついつい書いてしまって、エラーが取れなくて、しばし悩みました。Eclipseのエラーメッセージをみても、よくわからなかった。

ただ、言語としてはよくできていますね。20年以上も経っているのに、生き残っている理由はちゃんとあります。いえ、生き残るというより、某書によれば、人気ではトップみたいです。

情報処理学会第80回全国大会 (2)

情報処理学会第80回全国大会の最終日(2018年3月15日)、イベントに参加しました。タイトルは、「工芸から科学へ-CG技術の新たな挑戦」。

(株)サイアメント(SCIEMENT)代表・瀬尾氏の講演がひかりました。医師でもある氏は、医療系ソフトのUI上の問題を指摘、使い勝手がよくなければ、どんなに機能がよくても使われない、と主張しました。

まったくそのとおりです。いま医療系ソフトを開発しているので、たいへん参考になりました。

Javaの謎

来年度(2018年度)の湘南工科大学、非常勤講師で、数学に絡んで、Javaもやらないといけなくなりました。情報系なので、数学といえどプログラミングに関係つけたいらしいのと、プログラミング言語はJavaを最も重要視しているとのこと。

実は、私はJavaのworking knowledgeがないので、すばやく2冊の関連書を手に入れ、ぱっと読みました。

C/C++に似ているので、習得には時間はかからないと思われますが、問題は開発環境ですね。上記書物はどちらもEclipseを使っていますが、そのほかもあるようですね。

情報処理学会第80回全国大会

本日(2018年3月13日)から三日間開催される、情報処理学会第80回全国大会に参加します。早稲田大・西早稲田キャンパスにて。ここは、たまに行くところです。

お目当ては、機械学習のセッションですが、アジャイルに関するものもありますね。

この大会は、学生さんの発表が多いので、レベル的には?のところもありますが、情報処理に関するほぼすべての話題が網羅されるので、関連の技術動向を短期間につかむには、うってつけの場です。

LSIの配線問題

情報処理学会誌2018年3月号の小特集は、「LSIの配線問題」。懐かしいな~と思いながら読みました。

私は新卒で入社した会社で、この問題に取り組みました(LSIではなく、プリント基板(PCB)だった)。記事の参考文献に、C.Y.Lee氏の「迷路法」が挙げられていましたが、もちろん読みました。当時はこのような論文は、国会図書館に行ってコピーしました。ネットがなかった時代です。

関連文献は、ほぼ英語のものしかなかったので、英語論文を読む習慣が普通について、現在に至っています。誤解を恐れずに言えば、英語の文献のほうが、論理構造がしっかりしているので、日本語よりも読みやすい(言語の問題というよりも、書き手の問題?)。

さて、「配線問題」ですが、これは難問で、いろいろと試行錯誤して、その過程でさまざまなアルゴリズムを習得しました(特にグラフ理論)。4年弱の短い期間でしたが、私のエンジニアとしての基礎は、この問題に取り組むことで培われたと言えます。

いまこの問題にも機械学習が取り入れられているようですね。当時のAI技法はIBMが牽引していて、それらの論文も読んだ記憶があります。

Inoreader

いま、RSS readerは、Feedlyというのを使っているのですが、

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-915.html

ふとしたことから、Inoreaderというのを知りました。というわけで試してみた。

第一印象としては、なかなかいいです。ちょっと併用してみます。

slack (2)

slack、日常使っていて、手放せなくなりました。先日、slackがダウンしたのですが、その時間、なにもできないことがわかりました。えっ、こんなに依存してたんだ!なくなってみて、初めてわかる。

ところで、slackのメッセージ、書きかたがわかりました。

まず、極力短く書く。一行でいいです。そうしないと送信されません。なので、誤字脱字も最初はやむを得ない。送ったあとで気がついたら、そのとき編集すればよろしい(この編集可能なところがグッド)。

相手がメッセージを入力しているとき、"xxx is typing..."というメッセージが出ますが、これが長時間だと気になるわけです。待っていると、結構こってりした文章が来たりします。これは、メールの書き方ですね。slackは、短く・早く、が適切だと思います。

ただし、双方がこうだと、やりとりが時系列的に交錯します。でも、それは確認できるから、問題ないです。実際の会話だと、そうはいかない。

続きを読む

Mathematica (13)

仕事でのモデリングで、Mathematicaを使っています。重宝しています。

いま、あるモデルの評価をしているのですが、言語をほとんど知らない私、いまだに基礎的なことしかできません。

たとえば、あるグラフ(関数)をプロットすることはできますが、この関数のある値の評価ができない...

かといって、関数として定義すると、プロットができない。これを悩んで、いったん終了。きちんと講習を受けないとダメかも。

MF-Tokyo 2017

当社で開発したソフトウェアが、MF-Tokyo 2017(東京ビッグサイト)で出展されます。3D CAD関連ソフトです。

私は、明日(2017年7月15日)に、見にまいります!

Mathematica (12)

2017年7月8日、久しぶりに、'Mathematicaカフェ'に参加しました。月イチ開催、第59回です。主催は、Mathematicaの達人、松田裕幸さん。初参加の記事はこちらです(↓)。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1254.html

ご発表は、松田さんを含め四名。いずれもレベルの高い内容です。しかし、この集会のメンバと言ったら...。ちょっとハンパない方々です。

vi

いままた、viが流行っている?

英語版のWikipediaに、viの詳しい説明があります。初版は1976年。私が初めて使ったのは、1987年です。このとき初めて、Unixを使い始めました(HPとSGIにて)。

私は、既にプログラミングからは退いているので、自身がviに触る機会は、いまはないのですが、つい最近、マックでviを使っているヒトを発見(もちろん開発者)。歴史的経緯からすれば、ビックリですね。マックは、最初にGUIを搭載したコンピュータです。それが、最近はコンソールを使いたいという理由でマックを選び、さらにそこでviを使うとは?

マックを最初に編み出したヒト(これもジョブスか?)には、ビックリでしょう。歴史は繰り返す。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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