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Google drive

遅ればせながら、Google driveを日常使うようになってきた。私はlaggard。

スマホに変えてから1年半になりますが(これは超laggard)、おそらくこれがきっかけですね。パソコンは文書を書くために多用しますが、ここでドキュメントをGoogle driveに格納しておくと、スマホで常時確認ができるわけです。もちろん編集はできませんが、確認して、改訂したい箇所をアタマに入れておく。そのあと、編集できる状況になったら、パソコンでそれをやる。この繰り返しです。

このプロセスが私にとってはかなりフィットしているので、当面はこのようにやっていこうと思います。
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Mathematica (15)

Wolframから、Webinarの案内メールがまいりました。

恥ずかしながら、私はWebinarという言葉をつい最近まで知らなかったのですが、たまたま某会議に参加していて、この単語を聴きました。これはなにかと質問しようとしたのですが、あまりにもあたりまえに使っていたので、訊くのを躊躇→検索。なるほど、わかりました。

そうしたところのメールだったので、これは参加したほうがよいと、登録しました。MathematicaによるNeural Network実装に関する話です。

ISMS

当社は、ISMS認証(ISO27001)を取得いたしました。2018年12月19日付け。

ISMSとは、Information Security Management Systemの略です。これを取得すれば、情報管理を組織的にきちんとやっているとみなされるものです。

Mathematica (14)

2018年12月18日、Wolfram Conference Japanが開催されました。御茶ノ水ソラシティ―にて。

Mathematicaは最近では機械学習、特にニューラルネット実装に力を入れています。その紹介がありました。Variational Autoencoders(VAE)などが簡単に作れます。

圧巻だったのが、富士通のかたの、Wolfram Communityへの投稿の事例。好きなベーシストの楽曲をMIDIデータとして、それを画像に変換。その画像により生成モデルを構築します。それで出力されたものが、そのベーシストによる新しい楽曲ということですが、これらをすべてMathematicaで実装!

世の中にはすごい人がいるものです。

ACM (4)

ACM (Association for Computing Machinery) の更新をいたしました。今回は、SIGGRAPHとDigital Libraryはやめました。関連学会割引(情報処理学会)で、合計79ドルです。かなり安くなりました。

来年度更新から、retired資格が得られます。嬉しいのか嬉しくないのか...

クレジットカード更新

最も使うクレジットカードの期限が更新されるので、それにまつわる手続きをしていました。自動引き落としがかなりあるので、時間を取られました。

ほぼ終了しましたが、何点か思うところがありました。

1)東京電力と東京ガス。ともに、「お客さま番号」というのが必要なのですが、東京ガスは、ウェブで住所を入れれば必要な情報が取れます。結局のところ、ウェブで手続きが簡単に終了。東京電力はというと、検針票が届かなければ手続きができないです。それで、いつ検針票が届くのかを調べてみたのですが、よくわかりませんでした。

2)「期限が切れます」と通知が来たのが、日本の通信会社と海外の決済会社です。前者は郵便で来て、それを送り返しました。手続きに一カ月程度かかるとのこと。したがって一度くらいは自前での振り込みになりそうです。後者はというと、メールで案内が来て、既存クレジット情報の期限だけを変えれば完了。きわめて簡単でした。

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基本的には、クレジットカードは自動更新されることが多いので、そのまま何もしなくても使えて欲しいのですが、なにかそうしてはいけない事情があるのでしょうか。よくわかりませんでした。

Project Plan 365 (2)

"Project Plan 365"、購入いたしました。日本円で15,200円(129.99USD)。

操作感は、MS projectとほぼ同じ。というか、実際に同じものではないかと疑います(開発元が同じ?)。

Project Plan 365

いま、某所で「プロジェクト管理」を教えているのですが、肝心のツールが手元にない状態です。プロジェクト管理にツールは必須と言っておきながら、これではいけない。

そこで、MS Projectの購入を検討しました。でも、これは価格が高いんです。どうしようかな...

Microsoftのサイトに入って、関連ツールを調べてみると、"Project Plan 365"というのを発見いたしました。仕様は、MS Projectにそっくりです。もしや、Microsoftのものは、ここからのOEM?などと疑います(事実は不明)。開発元は、Housatonic Softwareという会社です。初めて聞きました。

無料で使えるとのことで、試しました。ほぼMS Projectの操作方法と同じです。やはりツールは必須であることを再認識。

30日のトライアルがあり、1年間で129.99USDなので、おそらく購入するのではないかと思います。

Visual Studio 2010 (2)

PCを新しくしたので、Visual Studioは2017の無償版を入れてみました。

私がVisual Studioを使うのは、ものつくり大学講義のときだけなので、そこで使うプロジェクトをビルドしてみました。すると、通らない...

調べてみると、いろいろと環境が変わっているようですね。2017をあえて使う必要はないので、はるか以前、正規購入した2010を入れてみました。このバージョンは、Windows 10でもメンテされています(延長サポート終了日2020年7月14日)。古いけれど、問題なし。

Wordページ削除の謎

Wordで文書を作っていたところ、最後に罫線のようなものが入ってしまいました。半角の破線を入力していて、ついreturnキーを押してしまい、これが作成されました。

このシロモノ、なかなか削除ができません。「ページ削除機能」を使って、最後のページを削除してやると、なんとその罫線のようなものは、削除されたあとのページの最後に来る。亡霊みたいです。

あれこれやってもどうしても削除できないので、ページ単位でメモ帳にコピー、それを別のWord文書に貼り付け、なんとか切り抜けました。メモ帳にはおかしな記号はコピーできないので、フィルタとして使ったわけです。

Wordは2007です。バックアップ機を使っているから古いのですが、それのせいでしょうか。

LINE

連れのLINEアカウントが、諸事情で凍結されてしまい、仕方なく、いったん削除して、また作成。

その過程で、私が電話番号検索で、招待することになりました。結局それは必要なかったのですが、そこでLINEと電話番号が、無意識に結びついてしまった。

そうしたところに、FBの知人から、メッセンジャーで、「LINEアカウントが凍結されたので電話番号を教えてほしい」、との連絡が来ました。友達からの認証が必要とのこと。上記のことがあるので、あまり疑問を持たず、番号を入力しようとしました。知り合いですから。

ここで再度、送られてきたメッセージを確認。む、彼は、このような言葉使いをするのか?さらに、この知人とは、いまはFBとのつながりだけで、日ごろやりとりしているわけではありません。周囲に認証してくれる知人はいくらでもいるはず。おかしいな。

結局、FBアカウントが乗っ取られたと判明いたしました。電話番号は送っていません。

Twitter

先日Facebookにて、知人からTwitterを介してのポストがありました。記事の内容からみて、この知人がポストしたわけではないのは明らかです。どうも、乗っ取られた?

気になって、私のTwitterアカウントをチェックしました。私はTwitterはやらないのですが、アカウントは持っています。2009年からなので、かなり古い。

パスワードを念のために変更してから、ちょっとメンテしました。久しぶりにみるサイトはかなり充実していますね。ちょっと使ってみようかな...

Javaの謎 (2)

Java、遅ればせながら、習得中です!

C/C++とのちょっとした違いが落とし穴です。たとえば、引数のない関数(メソッド)に、voidと書いてはいけない。ついつい書いてしまって、エラーが取れなくて、しばし悩みました。Eclipseのエラーメッセージをみても、よくわからなかった。

ただ、言語としてはよくできていますね。20年以上も経っているのに、生き残っている理由はちゃんとあります。いえ、生き残るというより、某書によれば、人気ではトップみたいです。

情報処理学会第80回全国大会 (2)

情報処理学会第80回全国大会の最終日(2018年3月15日)、イベントに参加しました。タイトルは、「工芸から科学へ-CG技術の新たな挑戦」。

(株)サイアメント(SCIEMENT)代表・瀬尾氏の講演がひかりました。医師でもある氏は、医療系ソフトのUI上の問題を指摘、使い勝手がよくなければ、どんなに機能がよくても使われない、と主張しました。

まったくそのとおりです。いま医療系ソフトを開発しているので、たいへん参考になりました。

Javaの謎

来年度(2018年度)の湘南工科大学、非常勤講師で、数学に絡んで、Javaもやらないといけなくなりました。情報系なので、数学といえどプログラミングに関係つけたいらしいのと、プログラミング言語はJavaを最も重要視しているとのこと。

実は、私はJavaのworking knowledgeがないので、すばやく2冊の関連書を手に入れ、ぱっと読みました。

C/C++に似ているので、習得には時間はかからないと思われますが、問題は開発環境ですね。上記書物はどちらもEclipseを使っていますが、そのほかもあるようですね。

情報処理学会第80回全国大会

本日(2018年3月13日)から三日間開催される、情報処理学会第80回全国大会に参加します。早稲田大・西早稲田キャンパスにて。ここは、たまに行くところです。

お目当ては、機械学習のセッションですが、アジャイルに関するものもありますね。

この大会は、学生さんの発表が多いので、レベル的には?のところもありますが、情報処理に関するほぼすべての話題が網羅されるので、関連の技術動向を短期間につかむには、うってつけの場です。

LSIの配線問題

情報処理学会誌2018年3月号の小特集は、「LSIの配線問題」。懐かしいな~と思いながら読みました。

私は新卒で入社した会社で、この問題に取り組みました(LSIではなく、プリント基板(PCB)だった)。記事の参考文献に、C.Y.Lee氏の「迷路法」が挙げられていましたが、もちろん読みました。当時はこのような論文は、国会図書館に行ってコピーしました。ネットがなかった時代です。

関連文献は、ほぼ英語のものしかなかったので、英語論文を読む習慣が普通について、現在に至っています。誤解を恐れずに言えば、英語の文献のほうが、論理構造がしっかりしているので、日本語よりも読みやすい(言語の問題というよりも、書き手の問題?)。

さて、「配線問題」ですが、これは難問で、いろいろと試行錯誤して、その過程でさまざまなアルゴリズムを習得しました(特にグラフ理論)。4年弱の短い期間でしたが、私のエンジニアとしての基礎は、この問題に取り組むことで培われたと言えます。

いまこの問題にも機械学習が取り入れられているようですね。当時のAI技法はIBMが牽引していて、それらの論文も読んだ記憶があります。

Inoreader

いま、RSS readerは、Feedlyというのを使っているのですが、

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-915.html

ふとしたことから、Inoreaderというのを知りました。というわけで試してみた。

第一印象としては、なかなかいいです。ちょっと併用してみます。

slack (2)

slack、日常使っていて、手放せなくなりました。先日、slackがダウンしたのですが、その時間、なにもできないことがわかりました。えっ、こんなに依存してたんだ!なくなってみて、初めてわかる。

ところで、slackのメッセージ、書きかたがわかりました。

まず、極力短く書く。一行でいいです。そうしないと送信されません。なので、誤字脱字も最初はやむを得ない。送ったあとで気がついたら、そのとき編集すればよろしい(この編集可能なところがグッド)。

相手がメッセージを入力しているとき、"xxx is typing..."というメッセージが出ますが、これが長時間だと気になるわけです。待っていると、結構こってりした文章が来たりします。これは、メールの書き方ですね。slackは、短く・早く、が適切だと思います。

ただし、双方がこうだと、やりとりが時系列的に交錯します。でも、それは確認できるから、問題ないです。実際の会話だと、そうはいかない。

続きを読む

Mathematica (13)

仕事でのモデリングで、Mathematicaを使っています。重宝しています。

いま、あるモデルの評価をしているのですが、言語をほとんど知らない私、いまだに基礎的なことしかできません。

たとえば、あるグラフ(関数)をプロットすることはできますが、この関数のある値の評価ができない...

かといって、関数として定義すると、プロットができない。これを悩んで、いったん終了。きちんと講習を受けないとダメかも。

MF-Tokyo 2017

当社で開発したソフトウェアが、MF-Tokyo 2017(東京ビッグサイト)で出展されます。3D CAD関連ソフトです。

私は、明日(2017年7月15日)に、見にまいります!

Mathematica (12)

2017年7月8日、久しぶりに、'Mathematicaカフェ'に参加しました。月イチ開催、第59回です。主催は、Mathematicaの達人、松田裕幸さん。初参加の記事はこちらです(↓)。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1254.html

ご発表は、松田さんを含め四名。いずれもレベルの高い内容です。しかし、この集会のメンバと言ったら...。ちょっとハンパない方々です。

vi

いままた、viが流行っている?

英語版のWikipediaに、viの詳しい説明があります。初版は1976年。私が初めて使ったのは、1987年です。このとき初めて、Unixを使い始めました(HPとSGIにて)。

私は、既にプログラミングからは退いているので、自身がviに触る機会は、いまはないのですが、つい最近、マックでviを使っているヒトを発見(もちろん開発者)。歴史的経緯からすれば、ビックリですね。マックは、最初にGUIを搭載したコンピュータです。それが、最近はコンソールを使いたいという理由でマックを選び、さらにそこでviを使うとは?

マックを最初に編み出したヒト(これもジョブスか?)には、ビックリでしょう。歴史は繰り返す。

Trello

あるプロジェクトで、Trelloという、タスク管理ツールを使うことにしました。

これは非常に単純です。タスクの種別は、'Ice box'、'Candidates'、'To do'、'Doing'、'On going'、'Done'の6つだけ。ウェブベースで、リアルタイムにタスクの編集が、共有しながら可能です。やはり、ウェブベースでないと。

あまり入力が面倒くさいものだと、どんなに機能が充実していたとしても、使われなくなります。プロジェクト管理では、継続することが必要。Trelloは、なかなか考えられたツールです。エッセンスのみ取り出した、という印象ですね。

プロジェクト管理 (2)

先日、某商社に長年勤務され、多大な成果を上げたかたのお話を聴く機会がありました。

口頭だったので、正確な記憶はありませんが、「マクロだけではなく、ミクロも見ることができなければ、仕事はできない」とおっしゃっていました。

殆どの人は、マクロかミクロか、どちらかなので、双方というのはかなり難しいのですが、そのとおりです。でも、これはどこかで聞いたことがありますね。そう、以下でございます。

Fergus O'Connell, What You Need to Know about Project Management, Capstone (2011).

同書の70ページです。Chapter 2 'Estimating'の最後、if you only remember one thing、として、

The devil is in the detail. If you don't figure out the detail in your project at the beginning, it will come back to haunt you later on.

プロジェクト管理

諸事情で、プロジェクト管理をやっています。守口本社と遠隔で。なので、メールとスカイプがツールです(slackはここでは使っていない)。

現場が常時は見られないので、舵取りをするために、毎日、日報を書いてもらっています。重要なことは、毎日書く、ということ。それから、毎日書いてもらうためには、負荷がかかってはいけないので、最大限簡潔化することです。目安は、退社前の10分。

週に1~2回やるスカイプでは、こちらが話すのではなく、向うから報告をしてもらいます。こちらが言っても、それが理解されているかどうかはわかりません。なので、向うから話をさせる。わかっていなければ、話ができないので、これで理解度がわかります。それから、ロジックのおかしなところはわかりますから、これの修正をします。

遠隔なので、できることは限られますが、まずは簡潔にやっていきます。

ACM (3)

ACMからアンケートが来て、それをやると賞品がもらえる(かも)という話を、前回いたしました。

賞品につられたわけではないのですが、アンケートの内容に興味があったので、やってみました。このアンケート、シロウト目からしても、よく構成されていて、これをやり切ると、かなりよい情報が得られるのでは、と思いました。

これで思い出したのが、スタバから来るアンケート。これも構成が似ています。

つまり、アメリカ発のアンケートは、フォーマルなやり方があり、方法論が確立されているわけです。それに比べ、日本のアンケートは、結局のところ、感想をフリーフォーマットで書くようになってしまう。アメリカのにもそれはありますが、最後のオマケみたいな感じです(オプション)。

フォーマルな枠組みの構築は、日本はまだまだ苦手なところというべきでしょう。このあたりは見習いたい。

ACM (2)

ACM (Association for Computing Machinery) の更新をいたしました。SIGGRAPHとDigital Library、関連学会割引(情報処理学会)で、合計220ドルです。通常の学会よりは高めです。

1996年から入っていますので、20年を超えました。最近アンケートが来て、これに答えると、賞品がもらえるかも、ということで、時間をかけてやりました。でも、結果が来ません。外れたのでしょうか...

Windows 10

Windows 10の強制アップデート?の情報がslackで流れてきたので、対策の準備をしていたら、それらしきダイアログが現れました。

アップデートは2016年4月12日に仕掛けられました。時限爆弾みたいです。もらった情報通りに回避策をとり、終了。この日にちはすでに過ぎましたので、時限爆弾は取り除かれたわけです。

Windows 10にした人の話では、特に問題ないらしいのですが、たまに、いま動いているソフトが動かないようです。これだと困るので、やはり当面はアップデートを見送ろうと思っています。

slack

slack、社内でも導入しました。技術情報共有として。守口のOさんにお願いしました。

メール交換だと煩雑になるものが(だいたい読まなくなる)、slackだと効率よく管理できます。お薦めのツール。

うまく使うと、便利です。間違えたときに、編集しなおせるのがいいですね。メールだと送ってしまうとアウトです。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員、CVIM会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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