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ザ・プラクティス (3)

アメリカの法廷もの傑作、「ザ・プラクティス」、シーズン1と2のDVDを、某所から自宅に持って帰りました。もう一度観ます。

ところで、Windows 10だと、標準でムービープレーヤーが付いていないんですね。コーデックの問題なのでしょうが、ダウンロードしなければならず、面倒くさい。というわけで、ポータブルなDVDプレーヤーの購入を検討。

先日ヨドバシに物色に行ってみたら、DVDだけだと1万円程度です。それが、Blu-ray対応だと3万円します。迷います。
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外国語併記

日本でも、外国語併記が当たり前になりました。日本は四か国語で、日本語・中国語・韓国語・英語。

これはよいのですが、JR山手線での案内は、五か国語です。なぜかというと、中国語は繁体字と簡体字で記載されているからです。最初は、丁寧だな、と思いましたが、違和感も出てきました。

なぜかというと、表記を見ていると、日本語と繁体字はほぼ同じですし、繁体字と簡体字も、さほど変わらない。どちらかでよいのではないかと思います。どちらかと言えば、簡体字でしょうか。五か国語のスペースがあるのであれば、スペイン語を入れたほうがよいと思います。

以前、ベルギーのブリュッセルに行ったとき、こちらの四か国語は、英語・フランス語・ドイツ語・オランダ語でした。母国語はないんですね。ちなみに、電車の中で、道も訊かれました。それもフランス語で...

ザ・プラクティス (2)

アメリカの法廷もの、「ザ・プラクティス」ですが、YouTubeにアップされているので、観ています。

シーズン1と2はDVDで購入済み。そのあとがDVDで出ないのです。超傑作なのに、なぜ?

YouTubeで観られるのは、シーズン5からなので、それを観ています。以前、テレビで観た記憶のものもあるので、シーズン3と4は観たはずです。でも、また観たい。

日本食

先日(2019年6月4日)、ドイツ人P、フランス人F、オーストラリア帰りのM女史の3氏と、馴染みの居酒屋Kに繰り出しました。

この居酒屋K、知人のKさんに教えてもらってから何度か行きました。今回は4人なので、コース料理が頼めます。それを予約しました。特にPは、日本が初めてで、かなり日本がお気に入りのようなので、多少ともちゃんとした日本食を楽しんでもらおうかな、という趣向です。

お酒もおいしく、料理も気に入ってもらえたようです。誉め言葉は、"awesome"。料理が運ばれるごとに、この単語が飛び出しました。

会話は当然のことながら英語となりますが、この中では私はダントツにヘタなので、ほぼ聞き役に回りました。とはいえ、日本語の会話でも聞き役が多いですが。

ザ・プラクティス

私が大好きだった、アメリカの法廷もの、「ザ・プラクティス」ですが、シーズン1と2しかDVD化されていません。あの傑作が、もう観られないのか...

と長らく思っていたとき、何気にYouTubeを探していたら、なんと、ありました!

数あるなかでも、私の好きなエピソードがあるのですが、それも発見しました。シーズン5のエピソード8。必見です。最後の検察側のclosingが聴きもの(聴き取れないけれど)。

版権の問題はあるのかもしれませんが、楽しみが増えました。

ボヘミアン・ラプソディ

当初は観る予定のなかった、「ボヘミアン・ラプソディ」、周囲の熱に押され、観ることにしました。

クイーンはリアルタイムで聴いていましたが、特別に好きなバンドではありませんでした。良い曲を作るという認識はありました。私は当時は、イエスとか、ピンク・フロイド、キング・クリムゾンなどを好んでいました。いまや死語となった、プログレです。

映画はよくできています。ブライアン・メイが最もよく似ていました。ロジャー・テイラーはあまり似ていない。ジョン・ディーコンは地味なので、よくわからない。

そのあと知ったのは、2歳上の姉がライブ・エイドに行ったということ。姉と妹のLINEやりとりを見て知りました。ステージから3列めだったそうです。

スピリタス

先日、某C社某M氏と、品川で飲んでいました。

私があることをお願いしたのがきっかけですが、そのかわりに、お酒をいただきました。私が頼んだので、私が何かをもらう理由はないのですが(逆はある)、ありがたくいただきました。

これは梅酒です。二本いただきましたが、一本は、スピリタスというお酒で漬けています。スピリタスというのを私は知らなかったのですが、これは、世界で最もアルコール度数が高いものだそうです。ポーランド産で、96度あります。

後日、チェコで研究していた数学者S氏と同じお店で飲んでいたのですが、その話をすると、S氏はスピリタスをご存知でした。さすが旧東欧仲間です。

エルミタージュ美術館の謎

2018年5月3日、エルミタージュ美術館に行ってまいりました。

日本でEチケットを取っています。特に日にち指定はなく、半年間有効というものです。

開場を10時と勘違いし(正しくは10時30分)、9時30分頃到着したところ、Eチケット用の入場門に並んでいるのは、ごく数人です。10時30分の開場まで待っても、それほどの人ではありません。数十人程度?そそくさと入って、かなり空いている中、とてつもない量の美術品を見て回りました。

数時間後、退場すると、正規の入場門には、とんでもない人の行列ができていました。入場制限をしているので、後ろのほうのヒトは、おそらく入場ができなかったのではと思われます。

ここで謎です。この方々は、なぜEチケットを取らなかったのか?この問題はまだ解明されていません。

ロシアの外国語事情

ロシアと言っても、モスクワとサンクトペテルブルグです。

まず、英語は通じづらいです。もちろん、観光客相手のところは英語でOKですが、ちょっと外れると、英語は通じません。なにより、表記に英語が全くないのには苦労しました。アルファベット(キリル文字)くらいは読めたほうがいいです。

観光地では、多言語表記がありますが、英語と中国語です。他はめったに見ませんでした。ここでも中国人観光客多し!

ロシアのセキュリティチェック

ロシアと言っても、モスクワとサンクトペテルブルグです。

まず、公共の場所の入り口(ホテル・駅など)には、必ずと言っていいほど、セキュリティゲートがあります。これに最初は戸惑いました。中に入ってしまったら、理由がない限りは戻れないと思われたからです。でも、そんなことはなく、これが普通のようです。

地下鉄では、セキュリティゲートを通ったあと、改札を抜ける前に、スーツケースのチェックもあります。

これをやり始めると、こちらが普通に感じられました。逆に安心でもあります。日本はノーセキュリティ。

ボリショイ劇場

2018年5月4日、ボリショイ劇場にて、バレーを堪能いたしました。

本館ではなく、左の新劇場のほうです。内容は、クラシックではなく、現代のもの。新作だと思います。

日本でネットで予約して行ったのですが、本当にそこで上演されるのかが、直前まで定かでありませんでした。なにせ、英語表記が全くないんです。チケットに書かれてある演題と、劇場前に貼りだされているものが同じであることの確認に、暫しかかりました。

さて、1時間前に入場しましたが、パスポートの提示は要求されず、ネットのチケットだけでOK。お酒が振舞われ(これは有料)、やはり雰囲気は違います。服装は、当方はいい加減なものでしたが、結構ドレスアップされた方々が多かったです。観光客と思しき団体は皆無。殆どが個人の様子です。満席です。

さて、上演ですが、これは圧倒されました。ストーリーはよくわからなかったのですが、なによりヒトが美しいです。鍛錬されつくした感がありました。

第1幕、第2幕のあと、休憩が15分ほど入り、第3幕。最後は拍手が鳴りやまず...

サンクトペテルブルクの地下鉄

サンクトペテルブルグの地下鉄は、モスクワとだいたい同じ感じです。規模は小さい。

チケットですが、10回回数券を買おうと思い、モスクワのときと同じように、ヒトがいる窓口を探したのですが、どうも見当たりません。そこで、自動券売機にチャレンジ。こちらは、英語表記があります。

何度か試行錯誤ののち、ちゃんと買うことができました。

ちなみに、モスクワ、サンクトペテルブルグ、ともに、料金はどこまで行っても同じで、日本円換算で100円しません。安いです(日本が高い?)。

レニングラーツキー駅

モスクワからサンクトペテルブルグに行くには、地下鉄コムソモーリスカヤ駅で乗り換え、レニングラーツキー駅から乗ります。

このレニングラーツキー駅ですが、なかなかわかりづらいです。なぜかというと、コムソモーリスカヤ駅から郊外に出るための駅が、3つもあるからです。レニングラーツキー駅のほか、ヤロスラヴリ駅とカザンスキー駅。間違って、他の電車に乗ってしまったら、もうたいへん。

リスク回避で、いちど下見に行ったのですが、どの駅なのか確信が持てず、もう一度出向きました。これでやっとわかったので、当日は余裕でした。

敷居が高いのが、駅の入り口でつねにセキュリティチェックがあること。入ったら出られないような感じです。実際のところ、まったくそうではなく、単に入って、またすぐ出られるのですが、最初はこれがわからなかった。

構内にトイレがあって、これは有料なのですが、切符を見せればタダです。これも最初はわからなかったのですが(すべてロシア語)、待合席の隣の年配の女性に教えてもらいました。みなさん親切です。

サプサン

モスクワとサンクトペテルブルクの行き来には、サプサンを利用しました。ロシアの新幹線です。

ネットで予約しておいたのですが、行きはなんとロシアから携帯に電話をもらい、時間変更。帰りもメールで時間変更。つまり、ネット情報は当てにならない?

というわけで、当日も乗るまでなにがあるかわからないゾ、と慎重になりましたが、行き来とも、定刻に出発、なんの問題もありませんでした。オススメです!

座席は快適です。行きは2等でしたが、軽食が出ます。帰りは1等で、こちらは朝食(または昼食)とお酒がいただけます。大満足。

車窓は単調です。完全にフラットな地形を、ただただまっすぐ走ります。途中、何度か駅に止まるものの、ほとんど乗り降りはありません。日本の新幹線のような、鮮やかに変化する風景や、トンネルは皆無。

速度ですが、つねに車内に表示がされます。見ていると、だいたい平均200キロというところでしょうか。

ちなみに、サプサンという英語表記は、私が探した限りでは見当たりませんでした。ロシア語ではСапсанです。これは覚えておいたほうがよいです。

モスクワの地下鉄

2018年4月28日、モスクワのドモジェドヴォ空港から、アエロエクスプレスにて、地下鉄パヴェレツキー駅に着きました。ここまでは順調。

しかし、ここからがわかりません。20回回数券を買おうと思ったのですが、買いかたが不明です。自動券売機はロシア語のみ。さて、どうしよう?

と困っていたとき、若者が英語で話しかけてきました。初日なのでちょっと注意しましたが、心配無用。回数券売場まで案内してくれました。親切です。スパシーバ!

慣れれば使いやすい地下鉄ですが、英語表記がほとんどありません。目的の駅名は、ロシア語で探さなければなりません。ロシア語、勉強しようかな...

ロシアの気候

ロシアの気候、と言ってもモスクワとサンクトペテルブルクですが、この2018年GWの感想について。

まず、モスクワですが、日本と同様、暑かったです。ちょっと日が差すと、半袖姿が続出。ただ、その少し前は、やはり寒かったみたいです。

サンクトペテルブルクは、もっと北なので、当然寒かったですが、予想していたほどではありませんでした。日本の冬のいでたちで十分過ぎます。セーターを持っていったのですが、結局、活躍の場面はありませんでした。

双方とも、天気は変わりやすいです。晴れていると思っても、傘の携帯は必要。

ロシア (6)

今回(2018年)GWの初ロシア旅行ですが、モスクワで、知人のGに会えそうです。いろいろ案内してもらお!

ロシア (5)

このGW(2018年4月28日~5月6日)、ロシア日程が決まりました。

4月28日:成田発-モスクワ着
4月30日:クレムリン宮殿
5月01日:サンクトペテルスブルクへ
5月02日:エルミタージュ美術館
5月04日:モスクワへ。同日、ボリショイ劇場
5月05日:モスクワ発
5月06日:成田着

チケットはすべてネットで取りました。いちおう準備は万端(のはず)。

Italy (6)

My Italian friend kindly sent me a photo that was taken at Kabuki-za last summer. The related article is as bellow,

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1851.html

He emailed me that the most impressive experience in their trip in Japan was Karaoke. In Italy it seems that there is still no place like this.

ロシア (4)

ロシアのビザ、なんとか取れました!

これで準備は万端。ちなみに、ロシア鉄道からまた連絡が入り、帰りの電車も変更となりました。これで、行きと帰りの双方が変更となったわけです、これは普通のできごと?

ロシア (3)

今年(2018年)のGWに計画しているロシア行き、鉄道のチケットも取りました。モスクワ-サンクトペテルブルクを、Sapsanで往復します。

そろそろeチケットが来るかな、という頃、いきつけのショットバーでウィスキーを飲んでいると、携帯の電話が鳴りました。えっ、なんと、ロシアからです(国番号でわかる)。

ロシア人知人が、いまモスクワにいるみたいなので、彼と思い、「もしもし~」と軽く出たら、思いがけず女性の声。なんだろうと思っていたら、ロシアの鉄道会社からで、理由はともかく(聴き取れなかった)、出発時刻の異なる電車に振り替えて欲しい、とのことでした。10分後のものなので、問題ありません。はい、それで、と応じました。すぐにeチケットは届きました。

しかし、ロシアから携帯に電話をもらうとは思いませんでした。やはりロシアは謎の国。

ロシア (2)

今年(2018年)のGWに計画しているロシア行き、ホテルは予約しました。あとは電車です。

当地に7泊の予定ですが、モスクワに4泊、サンクトペテルブルクに3泊、としました。電車は速い(4時間)のと遅い(8時間)のがありますが、速いほうで行く予定です。

ロシア人知人Gにアドバイスをいただいています。難所はビザ取得?

ロシア

今年(2018年)のGWは、なぜかロシアに行くことにしました。安チケットだけ、取り敢えず購入。

未踏の地です。情報収集していますので、よろしくお願いいたします!

Soylent (3)

Soylentをやっとゲット、試飲いたしました。

味はシェークのようですね。連れは、最近飲んだバリウムのようだ、ということで、あまり好きではないようです。

これをくれたアメリカ人S曰く、IT関連では流行っている、とのことですが、日本でも流行るのでしょうか?

Soylent (2)

機械学習を研究しているアメリカ人Sが、帰国することになりました。

以前、Soylentの話をしましたが、これをくれるというので、ありがたくもらいました。ある場所に保管されているので、まだ取得はしておりません。楽しみです。

ちなみに、映画「ソイレント・グリーン(1973)」との関連ですが、Sはそのあと調べたらしく、

'This company is named after that movie!'、とのことでした。This companyとはSoylentの製造メーカ。

立命館大学

2017年4月、立命館大学(びわこ・くさつキャンパス)に着任した、ロシア人知人IGに会いに、同大に行ってまいります!

IGは、1995年にロシアより来日しました。国研・某大学で研究をしたのち、私の前職に入ってもらいました。2000年のことです。彼をロシアから日本に呼んだ人(研究者)からの紹介でした。

私が前職を2009年に辞めるまで、約10年間、IGのほとんどの仕事を、共同で行いました。

私が辞めたあとは、たまに飲みに行ったりしました。彼はアカデミアの人間であり、この着任は私にとっても非常に喜ばしいことです。

通訳

先日(2017年8月7日)、海外とのネット会議で、通訳のかたが同席されました。

日本側の参加は10名程度で、日本語での発言を、適宜英語に訳します。

あるとき、ちょっと回線の状況が悪く、先方が聞き取れないことがありました。するとこの通訳の方は、即座に3~4通りの別の言い方で、英語に直しました。念には念を入れる感じ...

英語というのは、「言い換え」の言語です。つまり、同じ意味のことを、違う言い回しにするわけです。これを聴いていて、英語らしいな~と思いました。カッコよかった。

Soylent

機械学習を研究しているアメリカ人Sと、定期的に会う機会ができた、という話を以前書きました。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1845.html

別の機会の雑談で(雑談しかしないわけではない)、「Soylentというのを知っているか?」と訊かれました。知らないというと、関連ウェブを見せてもらったのですが、これは食料です。上記キーワードでググってください。面白いです。

話しているうちに、そういえば、「ソイレント・グリーン」という映画があったよな~と思いだしました。1973年の映画なので、私が観たのは、中学生のときだったと思われます(鹿児島で観た記憶あり)。ストーリーが強烈なので、いまだに覚えています。

このソイレントが、Soylentなので、同じ単語ですね。上記Sは、この映画は知りませんでした(若いので)。私が当該ウェブページ(Wikipedia)を示すと、怪訝な顔で読んでいました。この映画、設定が2022年なんです。なんと、これが現実化する?

Italy (5)

My Italian friend was very busy in Japan. So I guessed we couldn't meet.

On the last day of their trip in Japan, I noticed by his email that they would watch Kabuki. Around noon on the day I came to the Higashi-Ginza station with very little hope that we might meet somewhere around there. In general it could not happen anyway.

Exiting the gate of Metro forward Kabuki-za, I found that they were coming to me without recognizing that I was here. I just said to him 'Hello !' with a hit of his shoulder. He was very surprised. Me too.

We were able to talk half an hour in Kabuki tower. I could meet his girl friend and her parents also. Again, it should not happen. Good day !

Italy (4)

My Italian friend is coming to Japan.

We met him in Pisa in GW last year. We were invited to his family's house for dinner. Also the next day he kindly took us for sightseeing close to Pisa.

I really hope I will see him soon in Japan !
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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