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Advanced Cognitive Laboratory (2)

ACL(Advanced Cognitive Laboratory)という隔週の勉強会は、この三月(2021年)は開催されなくなりました。

理由ですが、講師役アメリカ人Sが、引っ越しで忙しいこと、生徒役のドイツ人Pも、いろいろな納期を抱えている、ということでした。

再開は四月からですが、ACLのために、某K大講義室を確保するとのことでした。正式な講義となるのでしょうか?まさかね。
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PayPal (3)

以前、業界のサーベイについてのアンケートを依頼された、という話を書きました。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2383.html

今回、同社から、メールによって、同じような依頼を受けました。報酬は70USD。

15分くらいということで、当然やろうとしたわけですが、今回は、残念ながら私はアンケートをする条件からは外れていました。それを正確に先方に伝えて、今回はやりませんでした。

ところで、肝心の支払いなのですが、前回はPayPalでしたが、

Lastly, but most importantly, payment via Amazon, Visa, or Mastercard gift card is quick and easy following the completion of your survey.

ということで、PayPalの指定はなかった。なぜかは不明です。

チョーク

謎の勉強会ACLの講師役、Sは、黒板にチョークで書きます。アナログですが、数学出身なので、これがよいとのこと。

なんでもこのチョーク、日本製で、アメリカの数学会では有名なのだそうです。関連の動画も見せてもらいました。

ただ、チョークの需要が減り、この日本企業は倒産してしまったそうです。それを受けついだのが韓国企業。ただ、Sによると、クオリティは日本製のほうがよかったとのことでした。

Advanced Cognitive Laboratory

ACLという隔週の勉強会に参加している、ということを何度か書きました。ACLというのは、Advanced Cognitive Laboratoryの略です。

先日(2021年1月9日)、今年初の勉強会がありました。場所は日吉です。

横浜駅に着き、東横線に乗りました。すると、沿線で火災があったとかで、発車しません。

さて、どうしようかと、勉強会のLINEを見たところ、参加者(私のほか、4名いる)は遅れるものの、日吉に着けそうです。では、ということで、私は横浜市営地下鉄で行きました。思いのほか時間がかかりましたが、一時間遅れで到着。

しかし、日吉で待っていたのは、私以外の唯一の日本人、Mくんです。ほかの三人は、横浜で足止めのようです。というわけで、私はまた地下鉄で横浜に戻りました。

Mくんは日吉に残り、結局は、横浜で残り四人で食事をすることになりました。リーダ格のアメリカ人Sが、どこかよいところはないかと訊いてきたので、最近何度か行った、日本料理屋に連れて行きました。

Sをはじめ、思いのほかみんな気に入ってくれたようでした。それはそうです。ガイジンですから。彼らはそのあと、逆方向の家系ラーメン屋を目指しました。

アメリカ大統領選挙

アメリカ大統領選挙、Googleライブで見守っていました。4年前もそうしていました。そのときは、衝撃的なトランプ勝利。

このページは、色分け(赤/青/淡赤/淡青)ですぐにどちらが優勢かわかります。双方が200を超えたあたりから見ていたのですが、このままだとトランプが勝ちそう?

それが、バイデン248、トランプ214となったときから形勢が変わりました。この時点で、決まっていない州は6つです。そのうちバイデン優位なのはネバダ6、ミシガン16で、そのふたつを取ると、ちょうど270で、バイデンがギリギリで勝つことになります(このときトランプは268)。

その後、バイデンがミシガンを取り、264まで伸ばしました。ニュースではペンシルベニアが注目されていますが、ネバダがキーですね。ここをバイデンが取れば終了ですから。しかし、なぜかネバダは開票率75%から動きません。

そうしたところに、ペンシルベニアで逆転。郵便投票がものを言って、バイデン氏が過半数を制しました。

ノーベル物理学賞

ロジャー・ペンローズ氏(Sir Roger Penrose)が、2020年ノーベル物理学賞を受賞いたしました。

受賞理由は、「ブラックホールの存在を理論的に証明した」ということのようです。私のこのBLOGには、氏が数多く登場していますので、非常にうれしいです。受賞は実は意外でしたが、ノミネートされていたんですね。考えてみれば、当然ですが。

ホーキング氏が存命であれば、同時受賞だったかも?

香港

香港、かなりヤバくなっていますね。大丈夫でしょうか。

私は香港に行ったのは一度だけ、2013年のSIGGRAPH ASIAです。このときは、天安門の抗議が街中で普通に行われていました。

香港出身の知人がひとりおります。彼はいまどこにいるのか?

スウェーデンからの配当金

以前、Prosolviaというスウェーデン企業がありました。私のそことの関りは、下記にまとめてあります。

http://kanouy3dinc.blog129.fc2.com/blog-category-2.html

なにせ、20年以上も前の話ですから、すっかり忘れていました。ところが先日、N證券から、「P社から配当金が支払われた」との通知がありました。

これには驚きました。なぜならば、P社はとっくに潰れていたので、配当金などもらえるわけはないからです。それ以前に、ではP社の株を持っていたのかというと、これは当時お付き合いで少額を購入していました。ただしそのあと潰れたわけなので、紙切れとなりました。ところが、N證券からは引き続き、所有株の案内が来ます。何度か、「ここは潰れたのだから保有リストにあるのはおかしい」などと申し立てをしたのですが、スウェーデンというのはやはり遠い国。手続きが煩雑になるとかで、そのままになっていました。私も特に害はないので、ほおっておいたわけです。

そうしたところに「配当金」の通知なので、はい、そうですか、とは貰えません。そこで、N證券・藤沢支店に出向きました。

少しお手間を取らせましたが、最低限のことはわかりました。まず、現時点でP社は存在しているそうです。もちろん非上場ですが、配当金というのは、非上場でも経営判断で支払われれることがあるそうです。今回なぜ配当金があったのかは不明だそうです。情報はこれまで。

同社を検索すると、最初にWikipediaが出てきます。スウェーデン語だけです。

https://sv.wikipedia.org/wiki/Prosolvia

戦国~激動の世界と日本

2020年7月5日NHK総合での放送、「NHKスペシャル 戦国 激動の世界と日本(2)「徳川家康×オランダ」」の内容にはびっくりいたしました。少なくとも私は、まったく知りませんでした。

戦国時代が終わり、徳川の世となったあと、日本のサムライはオランダの傭兵となり、東南アジアでスペインとの戦争を戦ったという話です。さらに、これによりオランダはスペインを破り、世界の覇者になったというのですから、驚きです。

徳川が鎖国を断行し、例外としてオランダだけが貿易ができた、という史実は子供のころから知っていましたが、なぜオランダ?と思っていました。オランダと徳川はとんでもなく密接な関係があったということです。

ダーク・エンジェル

ステイホームで、遥か以前に購入していたDVDを観はじめました。ジェシカ・アルバの「ダーク・エンジェル」です。シーズン1は観ていましたが、シーズン2は長らく積読状態となっていました。

シーズン2は2020年の話なのですが、なんと、正体不明のウィルスが人を襲う場面が。これは人工物なのですが、いまのコロナ状況と酷似しています。この話が作られたのはいまから20年も前です。製作はジェームズ・キャメロンですが、さすがです。

Italy (7)

コロナでイタリアが悲惨なことになっているようです。

ピサに知人Mがいます。ミラノほど北ではないですが、やはり北イタリア。ちょっと状況を聞いてみました。

日本のニュースで報道されているような感じのようです。仕事は遠隔、不要不急の外出は避ける、屋外に人の気配なし、などなど。

彼は、なぜ日本の感染率が低いのかが気になるようです。実際のところイタリアでは、これはAVIGANのおかげなのでは?という議論があるようです。AVIGANは私はニュースでのみ知っています。周囲でこれを処方された人を知りません。

私の意見では、これは文化的な話で、日本人は基本的に濃厚接触はせず、車内でもあまり話をしません。このような行動原理が、結果的に感染率を低くしているのではと、勝手に思っています。

ザ・プラクティス (9)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」近況報告です。

シーズン3の23話、つまりこのシーズンの最終ですが、リンジーが何者かに刺される場面があります。彼女は、犯人は「ナン」であると示唆します。ボビーは検察に、"She said ナン"と伝えます。私はこれがわからなくて、私はてっきり"She said none."と言ったと思ったのですが、それだと話が通じません。調べてみると、ナンはnunでした。日本語だと修道女ですね。一瞬、カレーのナンを思い浮かべましたが、これはあり得ない。

ザ・プラクティス (8)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」近況報告です。

シーズン3の19話に、殺人犯がクローゼットに死体を隠したという裁判があります。もちろん重罪です。当然犯人は、それに値する刑罰が課されるとだれもが思っていました。

しかしながら、実際にはそうではありませんでした。クローゼット捜索は違法だったので、それで発見されたもの(この場合は遺体)は、証拠品ではなくなりました。これで犯人は、なんと釈放。アメリカ合衆国憲法修正第5条の適用です。もちろん関係者もみな悔しいので、最後は検察官と弁護人が泣き合うという結末。

しかしこんな話が実際にあるのでしょうか?

ザ・プラクティス (7)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」近況報告です。

シーズン3と4のDVDを、すべて観ました。やはり期待どおりです。以前観たと思しきものがほとんどなのですが、記憶にないものもありました。

聞き取れないところが多々ありましたので、また最初から観ます。シーズン1と2は、それこそ何度観たかわかりません。

インドの知人来る (2)

インド知人の来日が、キャンセルとなりました。例の事情です。残念ですが、やむをえません。

コロナのバカヤロー~

しかし、同日同時刻に、ネット会議をやることになりました。

インドの知人来る

来週、インドの知人が来日することになりました。もう20年来の付き合いです。

最初に会ったときは、あるIT企業のCTOでしたが、その後独立し、いまはCEOをしています。

アウトソーシングを企画していますので、資料をまとめています。

Abu Dhabi

なぜか、アブダビに行くことになりました。観光ではありません。

中東地区は初めてです。なので、現地の状況は想像できません。

中東は遠いところです。以前、インド南端の都市に仕事で訪問していたとき、その空港からは、シンガポール(東)か中東(西)かの二択でした。

とりあえず、「地球の歩き方 ドバイとアラビア半島の国々(2018-19)」を購入。アブダビはUAEの首都だったことを初めて知りました。このような知識レベルです。

ザ・プラクティス (6)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」入手の近況報告です。

シーズン3と4のDVDがフランスから届きました。言語はなぜかドイツ語ですが、もちろん英語を聴けることを想定しての購入。

早速、シーズン3の1から観ました。最初にボビー・ドネルがドイツ語で喋りだしたので、これはイカンと、言語切り替えを試みました。しかし、これがうまくいきません。メニュではなぜか、日本語と英語の切り替えしか出てきません。もちろん日本語は存在せず(プレーヤーの文字が日本語化された)、英語も出ません。さて、困りました。ドイツ語の吹き替えを聴くわけにはいきません。

ここでリモコンを見ると、「音声切替」というボタンがありました。これを押したら難なく英語に切り替わりました。なんだ、簡単。これでOKです。

字幕はないので、早口の英語を聴きとることは困難ですが、筋はわかります。格好の英語の勉強になります。当分楽しめます。

SARS

いま中国・武漢で流行っているコロナウイルス、以前のSARSの教訓で、中国政府は早めに公にした、と伝えられています。

私は2004年初頭(1月~2月)、北京に二度仕事で行きました。そのときSARSのことは聞いていたので、普段はほとんどしないマスクを携帯いたしました。

ところが、北京に着いたときは、だれもマスクをしていなかったので、?と思いました。マスクをしている私を、周囲は怪訝そうに見ていました。そのときは事情がよくわからなかったのですが、なるほど、これは情報がなかったからだった、といまにして納得。

しかるに、SARSについて調べてみると、流行ったのは2002~2003年ということでした。ということは、2004年はすでに鎮圧されていて、それでマスクはしていなかったということでしょうか。事実はよくわかりません。

ザ・プラクティス (5)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」入手の近況報告です。

シーズン3と4をどうしても観たいということで、アメリカのprime video契約を検討していましたが、日本で観られる自信がないので躊躇していました。

そうしているうちに、たまたま、アマゾンでDVDの検索をしてみたところ、なんと、シーズン3と4が出てきました。もちろん輸入もので、販売元はフランスです。しかも、ジャケットを見ると、ドイツ語。大丈夫かな...

ひとり日本のかたのレビューがありまして、「字幕がなかった」とのことです。これはもちろん想定内なので、言語が英語であることを確認したのち(ドイツ語の吹き替えを恐れた)、注文いたしました。到着したら続報します。

PayPal (2)

PayPalで、80USDが振り込まれたという話を書きました。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2383.html

確かに、残高として記載されています。ただ、まだこのおカネを使っていないので実感が湧きません。

先日、ある買い物をして、支払い方法でPayPalを指定しました。しかしながら、僅かに残高オーバーで、登録クレジットから引き落とされました。

次に、確実に残高以内に収まる買い物を、PayPalで支払いました。今度はどうかというと、確かにPayPal残高から引き落とされました。これでやっと実感が湧きました。ちゃんと買い物ができたわけです。またアンケート依頼来ないかな...

ザ・プラクティス (4)

アメリカ法廷ものの傑作テレビシリーズ、「ザ・プラクティス」の話です。

シーズン1と2のDVDは、以前購入して、何度も観ています。このために、専用のDVDプレイヤーも買いました。

シーズン5は、YouTubeで観られます。合法的かどうかは不明。

さて、シーズン3と4です。これについては、ごく最近、アマゾンのprime videoで観られることがわかりました。

ここで問題です。日本のアマゾンのサイトでは、これは載っていません。おそらく、日本語対応がなされていないからです。アメリカのアマゾンには載っているので、アメリカのprime videoを購入すればよいと思いました。

しかし、そのあと調べてみると、アメリカのprime videoは、日本だと観られないことがわかりました。いまこれの対策を調査中です。なんとしてでも観たい。

PayPal

LinkedInから、業界のサーベイについてのアンケートを依頼されました。

LinkedInでつながりを持った外国のかたからなのですが、Facebookと異なり、LinkedInでのつながりは、会ったことがない人がほとんどです。リクルータとか、そういう方々が多いです。ほとんど外国のかた?

報酬は80USDということですが、それはともかく、VR/AR/MRに関することなので、アンケートをやってみました。小一時間で終わりました。朝の仕事前のエクササイズ。

数日後、確かに80USDが、私のPayPalアカウントに送金されました。なるほど、こういうのが毎日くれば、これで食べていける?

Roger Penrose on YouTube (2)

ペンローズのYouTubeビデオですが、Facebookから新しいものの紹介がきました。当該ページに'Like'していることによります。

Sir Roger Penrose - AI, Consciousness, Computation, and Physical Law (2019).

ビデオは最新です。しかし内容は、「皇帝の新しい心」「心の影」からペンローズが主張しているもの。実に30年前からの主張です。

私は、両書物は読んでいるので、大枠では既知の内容だったのですが、さすがペンローズ、Alpha Go Zeroなど、最新の話題もカバーしています。しかし、最近のAIの威力を持ってしても、30年前からの主張に揺るぎはありません。

ゲーデルの定理に関する議論もございます。ぜひご覧ください。

Roger Penrose on YouTube

Facebookで、ペンローズのビデオが紹介されていました。どれどれと鑑賞。YouTubeです。

ペンローズの英語は聞き取りやすいので、ヒアリングの練習にもなります。

たくさんありますが、とりあえず以下のものを見ました。

Roger Penrose on Twistors and Quantum Non-Locality (2011).
Roger Penrose. Twistor theory (2015).
Sir Roger Penrose: What We All Need to Know About Physics (2016).
Sir Roger Penrose - From Cosmology to Consciousness - Conformal Cyclic Cosmology (2018).
Joe Rogan Experience #1216 - Sir Roger Penrose (2018).
Prof. Sir Roger Penrose - Hawking Points in Cosmic Microwave Background Radiation, Quantum Spacetime (2019).
Roger Penrose | Full Interview | Gravity, Hawking Points and Twistor Theory (2019).

最近のものは、彼の著書、"Fashion, Faith, and Fantasy in the New Physics of the Universe (2016)"、関連の話が多いですね。さらに、同書にも載っていない、最新のキーワードもあるようです。

UNHCR

UNHCR (United Nations High Commissioner for Refugees、国連難民高等弁務官事務所)の活動は、以前から気になっていました。緒方貞子さんが関わられた頃からです。

たまに街中で、UNHCRのブースを見かけました。ただ、なんとなくスルーしていました。でも、気にはなっていた。

今回たまたま、恵比寿駅ナカでブースを構えていたので、説明を聞いてみました。サポーターの募集です。少額ながら、毎月引き落としのサポーターとなりました。還暦の記念でしょうか。

ザ・プラクティス (3)

アメリカの法廷もの傑作、「ザ・プラクティス」、シーズン1と2のDVDを、某所から自宅に持って帰りました。もう一度観ます。

ところで、Windows 10だと、標準でムービープレーヤーが付いていないんですね。コーデックの問題なのでしょうが、ダウンロードしなければならず、面倒くさい。というわけで、ポータブルなDVDプレーヤーの購入を検討。

先日ヨドバシに物色に行ってみたら、DVDだけだと1万円程度です。それが、Blu-ray対応だと3万円します。迷います。

外国語併記

日本でも、外国語併記が当たり前になりました。日本は四か国語で、日本語・中国語・韓国語・英語。

これはよいのですが、JR山手線での案内は、五か国語です。なぜかというと、中国語は繁体字と簡体字で記載されているからです。最初は、丁寧だな、と思いましたが、違和感も出てきました。

なぜかというと、表記を見ていると、日本語と繁体字はほぼ同じですし、繁体字と簡体字も、さほど変わらない。どちらかでよいのではないかと思います。どちらかと言えば、簡体字でしょうか。五か国語のスペースがあるのであれば、スペイン語を入れたほうがよいと思います。

以前、ベルギーのブリュッセルに行ったとき、こちらの四か国語は、英語・フランス語・ドイツ語・オランダ語でした。母国語はないんですね。ちなみに、電車の中で、道も訊かれました。それもフランス語で...

ザ・プラクティス (2)

アメリカの法廷もの、「ザ・プラクティス」ですが、YouTubeにアップされているので、観ています。

シーズン1と2はDVDで購入済み。そのあとがDVDで出ないのです。超傑作なのに、なぜ?

YouTubeで観られるのは、シーズン5からなので、それを観ています。以前、テレビで観た記憶のものもあるので、シーズン3と4は観たはずです。でも、また観たい。

日本食

先日(2019年6月4日)、ドイツ人P、フランス人F、オーストラリア帰りのM女史の3氏と、馴染みの居酒屋Kに繰り出しました。

この居酒屋K、知人のKさんに教えてもらってから何度か行きました。今回は4人なので、コース料理が頼めます。それを予約しました。特にPは、日本が初めてで、かなり日本がお気に入りのようなので、多少ともちゃんとした日本食を楽しんでもらおうかな、という趣向です。

お酒もおいしく、料理も気に入ってもらえたようです。誉め言葉は、"awesome"。料理が運ばれるごとに、この単語が飛び出しました。

会話は当然のことながら英語となりますが、この中では私はダントツにヘタなので、ほぼ聞き役に回りました。とはいえ、日本語の会話でも聞き役が多いですが。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~2020年10月
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第四期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(委員)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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