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サッカー解禁

久しぶりにサッカーをやりました。2020年7月5日(日)、場所は茅ヶ崎の柳島スポーツ公園。フルコート人工芝です。

前回が確か、2月23日(日)なので、なんと四か月ぶりです。コロナでグラウンドが使えなくなっていました。

体力的には、ステイホームになって以来、平日でもランニングがするようになったので、問題なし。

今月は、毎週あります。楽しみですが、都心を中心に感染者が増えているのが気になります。どうかグラウンドが使えますように。
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KUA`AINA (2)

知人とのランイベント企画第三弾です。

四月はふたり、五月は三人でしたが、六月はなんと五人の参加。人気急上昇中?

六月はちょっと趣向を変えて、大船駅からの出発です。北鎌倉経由で観光の穴場(亀ヶ谷の切通し→化粧坂→源氏山公園→銭洗弁財天→御霊神社→極楽寺)を通ります。ゴールは江の島。約13キロの行程。

六月は五月にもまして、観光気分です。六月の鎌倉といえば、もちろん紫陽花。

最後は前回に引き続き、小田急線片瀬江の島駅チカの、「KUA`AINA 片瀬江ノ島店」。ここでのビール目当てに参加したひともいた?11時に入ったのですが、終了はなんと17時でした。6時間もいたことになります。

KUA`AINA

知人とランイベントを企画しています。

ランイベントと言っても、数人で走るだけです。四月はふたり、五月は三人で走りました。

藤沢駅から出発して、ゴールは江の島です。途中の経路にもよりますが、14-5キロというところ。

さて、五月は参加者の顔ぶれで、観光気分となりました。そこで、ゴール後に、駅チカの「KUA`AINA 片瀬江ノ島店」に入りました。参加者のひとりは常連だそうです。

ビールをジョッキでLサイズを頼むと、これがかなり大きいです。思わずMにしようかと思いましたが、ほかの方はLということで、私もこちらで。問題なく飲むことができました。

今後のマラソン予定 (40)

マラソン予定のアップデートです!

1)第18回 京都トレイルラン2020 春・東山コース(32キロ、京都、2020年4月18日)←二回目、単独

前回アップした、立川シティハーフと東京リレーマラソンは、コロナのため中止となりました。これでエントリした大会四回連続中止です。先の二回は台風。

体がナマっているかというと、近所を走っていますから、おそらく大丈夫です。

初蹴りにおけるケガ報告 (5)

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)にてサッカー初蹴りの際の、ケガ治療続報(最終)です。

当日の1月5日(救急)、に続いて、6日、9日、16日、27日、31日、2月6日、13日、20日と九度通院しました。茅ヶ崎の徳洲会。

最初は失念したのですが、二回目の通院から、傷口の写真を撮っていました。治る具合がよくわかります。画像入りblogではこのような写真を張り付けるのでしょうが、私のblogはテキストのみですし、仮にそうでなくとも「危険画像」とみなされる可能性がありますので、遠慮します。

さて、ほぼ治りました。なので処置も不要。今月もサッカーは休みの予定でしたが、週末はもしかしたら参加するかもしれません。天気が良ければ...

初蹴りにおけるケガ報告 (4)

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)にてサッカー初蹴りの際の、ケガ治療続報です。

当日の1月5日(救急)、に続いて、6日、9日、16日、27日、31日、2月6日、13日、と八度通院しました。茅ヶ崎の徳洲会。

さすがにほぼ傷口は塞がり、あとは完治を待つだけとなりました。今月もサッカーはお休みします。ランニングはやってます。3月に二度レースを走ります。

今後のマラソン予定 (39)

マラソン予定のアップデートです!

1)立川シティハーフマラソン2020(ハーフ、東京、2020年3月8日)←初、知人と
2)東京リレーマラソンフェスティバル2020(ハーフ、東京、2020年3月20日)←初、知人と
3)第18回 京都トレイルラン2020 春・東山コース(32キロ、京都、2020年4月18日)←二回目、単独

1)は、サッカー仲間の知人が出るというので、エントリしてみました。
2)は、職場の知人連と走ります。
3)は、昨年に続いての参加です。そのために、トレラン専用バッグを買ってみた。

初蹴りにおけるケガ報告 (3)

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)にてサッカー初蹴りの際の、ケガ治療続報です。

当日の1月5日(救急)、に続いて、6日、9日、16日、27日、31日、と六度通院しました。茅ヶ崎の徳洲会です。

今回の治療は、傷パッドを患部に貼ることで、自身の体液を患部にとどめることにより、治療に役立てようというものです。外用薬は使いません。

時間はかかりますが、順調に回復しています。まだ傷口が塞がらないので、大事をとって当面サッカーは休んでいます。ランニングはやってます。

担当の先生によると、最近では消毒をしないのだそうです。消毒してしまうと、体液中の有用な成分も消毒されてしまうということ。傷口は水で洗うのが、最近の治療法だそうです。

サッカー審判更新

先日(2020年1月27日)、サッカー4級審判の更新をしてきました。もう何年続けているのかわかりません。審判をやることもなくなりましたが、ルールはフォローしておきたいので、更新しています。継続は力なり。

夜に雪が予想されることから、講義は短縮され、なんと小一時間で終わりました。改正のポイントのみ説明を受けました。

細かく定義されたハンドリングですが、これは常識で判断すればよいと思われます。

ゴールキックやフリーキックなどは、ペナルティエリア内に出なくてもよいとなったことは、すでに確認済み。

知らなかったのが、キックオフ時にコイントスで勝ったほうが、陣地かキックオフかを選べるというもの。これまでは陣地を選んだわけです。これは間違いそうです。

初蹴りにおけるケガ報告 (2)

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)での、サッカー初蹴りの際、不覚にもケガをしたということの続報です。

当日の1月5日(救急)、翌日の1月6日、そして、1月9日と三回通院しました。四回目は本日1月16日です。

通院は、茅ヶ崎の徳洲会です。私は湘南鎌倉総合病院という、徳洲会の病院に別件で通院しているのですが、なかなかよいです。茅ヶ崎のこちらもよい。領収書も同じフォーマットです。

初蹴りにおけるケガ報告

2020年1月5日、柳島スポーツ公園(茅ヶ崎)にて、サッカー初蹴りを行いました。

ほかのチームを呼んで、試合形式としたのですが、いつもの練習のように脛当てをしませんでした。そのバチが当たり、相手のスパイク裏が脛を直撃しました。そのときはよくわからなかったのですが、あとで傷を見ると、そのあと皮膚をひっかけ、甲を踏まれたようです。

骨には異常がないようでしたが、自前で手当てするにはちょっと大きな傷でしたので(骨が少し見えた)、大事を取り、救急病院に駆け込みました。ラッキーにも、当直の先生が外科で、丁寧に縫合してもらいました。自前だったら、これらの皮膚は再利用不可能だったでしょう。

というわけで、今後は脛当てをします。

第42回府中多摩川マラソン顛末記

2019年11月23日に開催予定だった、第42回府中多摩川マラソンですが、台風19号の影響で中止となりました。

マラソンでは、中止になっても通常払い戻しはなされません。当日までにさまざまな準備があり、それにお金がかかることが理由です。今回もそのように思っていました。

しかしながら、後日、クオカード3,000円分が郵送されてきました。これには驚きました。

この結果から考えてみますと、大会のかなり前に中止を発表したことから、事前準備のための経費が削減されたのではないでしょうか。それにしても清算作業はたいへんだと思います。関係者の方々、おつかれさまでした。

今後のマラソン予定 (38)

マラソン予定のアップデートです!

1)第42回府中多摩川マラソン(ハーフ、東京、2019年11月23日)←初、単独
2)第18回 京都トレイルラン2020 春・東山コース(32キロ、京都、2020年4月18日)←二回目、単独

でしたが、

1)は、中止となりました。先日の台風で、コースが走れなくなったとのことでした。
2)は、昨年に続いての参加です。なかなか気に入ったコースでした。

Rugby World Cup 2019 (7)

ラグビーワールドカップ、三位決定戦と決勝戦が行われました。

三位決定戦のニュージーランド-ウェールズは、40-17でニュージーランドが勝ちました。三位決定戦というのは、モチベーションを保つのに難しい試合ですが、白熱したものとなりました。地力で勝るニュージーランドが順当に勝利。ハカは、いつものリーダが試合に出ず、キャプテンが代行。

決勝戦の南アフリカ-イングランドは、32-12で、結果だけをみれば、南アフリカの圧勝。しかし、6点差の場面が何度かあり、ここでイングランドがトライを決めていれば、どう転ぶかわかりませんでした。しかし、イングランドはニュージーランド戦のように、チャンスをものにできず、じりじりと離されました。惜しむらくは、15-9の場面、ファレルがペナルティゴールを外したこと。これが決まっていれば、どうなったか?

振り返れば、一次リーグでの南アフリカ-ニュージーランド戦も、決勝戦のようなものでした。再放送やらないかな。

Rugby World Cup 2019 (6)

ラグビーワールドカップ、この週末に、準決勝の二試合が行われました。

イングランド-ニュージーランドは、なんと、19-7でイングランドが勝利。前半はゼロ封。ニュージーランドのトライは、相手のミスからなので、内容はイングランドの完勝でした。

ウェールズ-南アフリカは、19-16で南アフリカが勝利。非常に熱のこもった好ゲーム、終了間際まで同点とは!ウェールズのトライを選択した攻撃は、さすがでした。

決勝は、イングランド-南アフリカ。優勝経験国同士の、白熱した試合が期待できます。

Rugby World Cup 2019 (5)

ラグビーワールドカップ、日本-南アフリカ戦、待望の準々決勝です。

リアルタイムで観ました。恒例のサッカーのあと、サッカー仲間のお店で観戦。

前半は、3-5で僅差です。後半への期待を抱かせました。

しかし後半は、南アフリカの実力が勝りました。日本はよく戦いましたが、地力の差と言うべきでしょう。やむを得ない。

これで、ベスト4が出そろいました。決勝はおそらく、ニュージーランド-南アフリカだと思います。グループリーグでの戦いの再現。

Rugby World Cup 2019 (4)

ラグビーワールドカップ、日本-スコットランド戦を、リアルタイムで観ました。自宅でひとりこもって観ようと思っていましたが、サッカー仲間のお店で観ましょうとお誘いを受け、ワラーチを履いてノコノコと出かけました。

台風19号の影響で開催が危ぶまれましたが、予定どおりに開始。会場は超満員です。

私の予想は、スコットランドが意地を見せて勝つものの、7点差以内で日本がボーナスポイントを得て、2位抜けするというものでした。

試合はそれとはまったく異なる様相で(私の予想はだいたい当たらない)、日本が後半開始直後までに得た大量リード(3トライ差)を守りきり、押し切りました。後半追い上げられて、ちょっと危ない場面はありましたが、しのぎました。

さて、準々決勝は、南アフリカです。これにもしも勝つと、なんと決勝が見えてくる?夢は膨らみます。

第20回東京夢舞いマラソン顛末記

第20回東京夢舞いマラソンは、2019年10月13日に開催される予定でしたが、台風19号のため、事前(10月10日)に中止と発表されました。

残念ではありますが、賢明な対応です。通知メールの文章は、配慮の行き届いたものでした。関係者の方々にお礼を申し上げます。

来年もエントリーします。

Rugby World Cup 2019 (3)

ラグビーワールドカップ、日本-サモア戦は、もちろんリアルタイムで観ました。下馬評では、勝つことが想定されています。

日本が順調にリードしていましたが、後半サモアにトライを許し、26-19となったとき、不安がよぎりました。またトライを許し、同点になってしまうんじゃないかと...

でも、ここからが日本の強いところ、また徐々に引き離し、結果的に4トライを奪いました。最終戦は、スコットランド。さて、どうなりますでしょうか?もちろんこれもリアルタイムで観ます。

Rugby World Cup 2019 (2)

ラグビーワールドカップ、日本-アイルランド戦は、驚きました。

アイルランドがスコットランドを破った試合を観て、これは勝てんと思っていましたが、前半を9-12で折り返しました。ただし、アイルランドは2トライ、日本は0ですから、力の差はあります。実力のあるほうが後半を制しますから、なかなか難しいと思っていました。

しかし後半です。なんと日本がトライを挙げ、逆転。結局、後半はアイルランドは得点ゼロでした。19-12での勝利。しかし、最後のアイルランドのキックは何だったのでしょう?解説では、7点差で終わるため(ボーナスポイント)ということでしたが...

今後のマラソン予定 (37)

マラソン予定のアップデートです!

1)2019東京夢舞いマラソン(フル、東京、2019年10月13日)←四度目、単独
2)第42回府中多摩川マラソン(ハーフ、東京、2019年11月23日)←初、単独

1)は、三年ぶりです。10月なので、まだ暑いでしょう。
2)は、たまたま見つけたものです。府中なので、少し遠いのですが、スタートが11時20分なので、楽勝です。

Rugby World Cup 2019

ラグビーというのは、私には縁のないスポーツでした。高校の体育の授業でやったくらいです。特に興味もありませんでした。試合を観に行ったこともなし。

さて、今回の日本開催のワールドカップです。日本-ロシア戦も観なかったのですが、たまたまそのあと、オーストラリア-フィジー戦をテレビで観ました。

真剣に観ると、これは面白いです。一流同士の対戦ということもあるのでしょうが、文字通り、手に汗握る熱戦。前半は、フィジーがリードして終了しましたが、後半はオーストラリアが地力を発揮し、貫録勝ち。

面白さがわかり、今度は、ニュージーランド-南アフリカ戦を録画で観ました。戦績は互角の、まさに優勝候補筆頭同士の対決。ニュージーランドが勝ち、三連覇に向けて上々の立ち上がり。

一カ月半の長丁場です。今後が楽しみ。ルールもだいぶわかってきました。

第44回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第44回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年9月7日)に参加してまいりました。通算8回目です。

9月ではありますが、暑いと判断、10キロにエントリ。やはり30度越え予想で、正解。しかし、30キロにエントリのつわものも。しかも、ペースメーカが4分30秒とは?ありえない...

前回同様、走れたと言えたのは、7キロくらいまで。そのあとは、熱中症気味となり、あえなく撃沈。タイムも、前回の大ワーストよりはましでしたが、1時間越えとなりました。

来月は、日程が合わないので、お休みします。

MGC

東京オリンピック・マラソン代表を決める、注目のMGC(Marathon Grand Chanpionship)が、2019年9月15日に開催されました。これは見逃せないので、用は絶対に入れないようにしていました。

さて、男子です。設楽が飛び出し、実況では、誰もが一位だろうと思われていましたが、後半思わぬ失速。特に評価が高いわけではなかった、中村が一位。大迫は競り合ったものの、三位でした。

感想です。設楽はよく飛び出したと思います。結果はダメでしたが、これはやむを得ません。勝負した結果ですから。さらに、後々の三大会で、日本記録を出せば選ばれますし、その可能性がないわけではありません。

大迫ですが、一位の可能性はありましたが、競り合いに負けました。日本記録保持者ではありますが、レースに勝てていません。ここは勝ちたかったところでしょう。今後の設楽の動向が気になります。場合によっては、再度走る?もしかしたら、本当の一騎打ちが見られるかもしれません。

女子は、選手をよく知らないですし、中継では男子を観ていたので、ノーコメント。

熱中症

先日(2019年8月12日)、茅ヶ崎ビーチでBBQをやるというので、自転車ではなく、走って行きました。なぜ自転車ではないかというと、少し前の免許更新時の講習で、自転車の飲酒運転取り締まりが強化される、と聞いたからです。帰りに捕まってしまうと、これはヤバいです。

自宅から6キロ程度なのですが、気温が高く、後半は半ば歩きです。到着時には、熱中症の症状が出ました。具体的な症状とは、手先のしびれです。

これはヤバいと、日陰に退避。休憩したのち、BBQテントに戻ると、すでにビールサーバが設置されていました。当然のことながら、ビールは「水分補給」とはなりません。しかし、これしかないので、ビールを飲みました。すると、熱中症の症状がなくなりました。

結論としては、「短期的」にはビールでも構わないということが、身をもって証明されました。少なくとも、水分としての役割は果たすわけです。ホントかな?

第43回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第43回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年8月3日)に参加してまいりました。通算7回目です。

8月なので、もちろんハーフはムリで、10キロにエントリ。でも、この暑さに関わらず、ハーフのエントリが一番多い...わけがわからないです。

暑さ対策で、2.5キロを二往復します(通常は5キロ往復)。つまり、5キロ時点でリタイア可能ということ。実際そのような人が見受けられました。

さて、私ですが、5キロを走ったあとの二往復めで、暑さのため、だんだん調子がおかしくなりました。朝のニュースでの気温予想は35度です。体感もそんな感じです。

8キロ付近で、前を走っていた女性が倒れ、救護されました。私もかなりヤバかったので、倒れちゃおうかな~などと思ったのですが、これまでレースではすべて完走なので、ふらふらになりながら、ゴールしました。熱中症の症状と言われるものは、いくつか出ました。もちろん、10キロの自己大ワースト。

ゴール後、更衣室(というかテント)の脇で寝転がっていたら、ハーフを完走したと思しき方々が、涼しい顔でやってきました。どういう人たちなんでしょうね。

第42回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第42回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年7月6日)に参加してまいりました。このコースは昨年10月から通算6回目。

7月ということで、暑いと思い、10キロにエントリ。しかるに、当日は涼しかったので、ハーフでもよかったかも。

10キロという距離は、以前は50分を切れたのですが、最近はムリですね。案の定、53分台。

順位ですが、総合では、83人中28位でした。これは男女すべてです。では男性ではというと、64人中27位です。平均よりは上。でも、50代限定では、16人中10位と平均以下です。高齢者のほうがレベルが高い?

FIFA女子ワールドカップ2019 (6)

FIFA女子ワールドカップ決勝は、アメリカ-オランダでした。深夜の放送でしたので、リアルタイムは避け、早朝にビデオ観戦。結果は知らないので、リアルタイムと同じです。

前半は、アメリカが押します。惜しいシュートが何本もありました。いずれもキーパが好守。0-0で終了。

後半です。アメリカがVARによりPKを得て、ラピノが得点。

ここからオランダが攻勢をかけますが、アメリカがカウンターで追加点。

オランダは行くしかないですが、なかなか攻め手がない。スピッツェの惜しいフリーキックがありました。

アメリカは強かったです。7試合を90分ですべて勝ち切りました。優勝に値しました。

コパ・アメリカ2019

サッカーネタばかりですみません。ここのところ、国際大会が続いていますので...

日本はグループステージで敗退しましたが、そのときのハイライトがYouTubeで上がっていたので、チラ見しました。やはり、久保くんですね。Jのときは、特に見ていませんでしたが、テクはあるし、小さいのにかなりタフ。ボールを取られない。レアルに行っても、生き残ってほしいです。

決勝は、ブラジル-ペルーです。ブラジルはよいとして、ペルーは、ウルグアイとチリに勝ちました。

FIFA女子ワールドカップ2019 (5)

FIFA女子ワールドカップ、準決勝の第二試合、オランダ-スウェーデンをリアルタイム観戦。今回は寝なかった。

オランダは、日本を2-1で下しました。なので、応援はこちらかな?

前半は、双方チャンスはありましたが、得点なく終了しました。

後半です。まず、スウェーデンがポストに当たる惜しいシュート。対してオランダも、クロスーバー直撃。そのあとは、お互いにチャンスを作れず、延長へ。

延長前半、オランダがついに得点します。延長後半は、スウェーデンが最後の力を振りしぼるものの、力尽きました。

日本はオランダに勝った可能性がありますから、タラればですが、日本の決勝進出はあった?
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~2020年10月
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第四期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(委員)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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