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MGC

東京オリンピック・マラソン代表を決める、注目のMGC(Marathon Grand Chanpionship)が、2019年9月15日に開催されました。これは見逃せないので、用は絶対に入れないようにしていました。

さて、男子です。設楽が飛び出し、実況では、誰もが一位だろうと思われていましたが、後半思わぬ失速。特に評価が高いわけではなかった、中村が一位。大迫は競り合ったものの、三位でした。

感想です。設楽はよく飛び出したと思います。結果はダメでしたが、これはやむを得ません。勝負した結果ですから。さらに、後々の三大会で、日本記録を出せば選ばれますし、その可能性がないわけではありません。

大迫ですが、一位の可能性はありましたが、競り合いに負けました。日本記録保持者ではありますが、レースに勝てていません。ここは勝ちたかったところでしょう。今後の設楽の動向が気になります。場合によっては、再度走る?もしかしたら、本当の一騎打ちが見られるかもしれません。

女子は、選手をよく知らないですし、中継では男子を観ていたので、ノーコメント。
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熱中症

先日(2019年8月12日)、茅ヶ崎ビーチでBBQをやるというので、自転車ではなく、走って行きました。なぜ自転車ではないかというと、少し前の免許更新時の講習で、自転車の飲酒運転取り締まりが強化される、と聞いたからです。帰りに捕まってしまうと、これはヤバいです。

自宅から6キロ程度なのですが、気温が高く、後半は半ば歩きです。到着時には、熱中症の症状が出ました。具体的な症状とは、手先のしびれです。

これはヤバいと、日陰に退避。休憩したのち、BBQテントに戻ると、すでにビールサーバが設置されていました。当然のことながら、ビールは「水分補給」とはなりません。しかし、これしかないので、ビールを飲みました。すると、熱中症の症状がなくなりました。

結論としては、「短期的」にはビールでも構わないということが、身をもって証明されました。少なくとも、水分としての役割は果たすわけです。ホントかな?

第43回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第43回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年8月3日)に参加してまいりました。通算7回目です。

8月なので、もちろんハーフはムリで、10キロにエントリ。でも、この暑さに関わらず、ハーフのエントリが一番多い...わけがわからないです。

暑さ対策で、2.5キロを二往復します(通常は5キロ往復)。つまり、5キロ時点でリタイア可能ということ。実際そのような人が見受けられました。

さて、私ですが、5キロを走ったあとの二往復めで、暑さのため、だんだん調子がおかしくなりました。朝のニュースでの気温予想は35度です。体感もそんな感じです。

8キロ付近で、前を走っていた女性が倒れ、救護されました。私もかなりヤバかったので、倒れちゃおうかな~などと思ったのですが、これまでレースではすべて完走なので、ふらふらになりながら、ゴールしました。熱中症の症状と言われるものは、いくつか出ました。もちろん、10キロの自己大ワースト。

ゴール後、更衣室(というかテント)の脇で寝転がっていたら、ハーフを完走したと思しき方々が、涼しい顔でやってきました。どういう人たちなんでしょうね。

第42回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第42回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年7月6日)に参加してまいりました。このコースは昨年10月から通算6回目。

7月ということで、暑いと思い、10キロにエントリ。しかるに、当日は涼しかったので、ハーフでもよかったかも。

10キロという距離は、以前は50分を切れたのですが、最近はムリですね。案の定、53分台。

順位ですが、総合では、83人中28位でした。これは男女すべてです。では男性ではというと、64人中27位です。平均よりは上。でも、50代限定では、16人中10位と平均以下です。高齢者のほうがレベルが高い?

FIFA女子ワールドカップ2019 (6)

FIFA女子ワールドカップ決勝は、アメリカ-オランダでした。深夜の放送でしたので、リアルタイムは避け、早朝にビデオ観戦。結果は知らないので、リアルタイムと同じです。

前半は、アメリカが押します。惜しいシュートが何本もありました。いずれもキーパが好守。0-0で終了。

後半です。アメリカがVARによりPKを得て、ラピノが得点。

ここからオランダが攻勢をかけますが、アメリカがカウンターで追加点。

オランダは行くしかないですが、なかなか攻め手がない。スピッツェの惜しいフリーキックがありました。

アメリカは強かったです。7試合を90分ですべて勝ち切りました。優勝に値しました。

コパ・アメリカ2019

サッカーネタばかりですみません。ここのところ、国際大会が続いていますので...

日本はグループステージで敗退しましたが、そのときのハイライトがYouTubeで上がっていたので、チラ見しました。やはり、久保くんですね。Jのときは、特に見ていませんでしたが、テクはあるし、小さいのにかなりタフ。ボールを取られない。レアルに行っても、生き残ってほしいです。

決勝は、ブラジル-ペルーです。ブラジルはよいとして、ペルーは、ウルグアイとチリに勝ちました。

FIFA女子ワールドカップ2019 (5)

FIFA女子ワールドカップ、準決勝の第二試合、オランダ-スウェーデンをリアルタイム観戦。今回は寝なかった。

オランダは、日本を2-1で下しました。なので、応援はこちらかな?

前半は、双方チャンスはありましたが、得点なく終了しました。

後半です。まず、スウェーデンがポストに当たる惜しいシュート。対してオランダも、クロスーバー直撃。そのあとは、お互いにチャンスを作れず、延長へ。

延長前半、オランダがついに得点します。延長後半は、スウェーデンが最後の力を振りしぼるものの、力尽きました。

日本はオランダに勝った可能性がありますから、タラればですが、日本の決勝進出はあった?

FIFA女子ワールドカップ2019 (4)

FIFA女子ワールドカップ、準決勝、イングランド-アメリカをリアルタイム観戦。深夜はダメですが、早朝はOK?

ともに5連勝、優勝候補同士の激突です。

まず、アメリカが先制。次にイングランドが追いつく。アメリカはまた突き放す。これで前半が終了。

後半は、ホワイトがきれいな同点打。これがVARで惜しくもオフサイド。そのあと、再度ホワイトが決定機。これがファイルで倒され、VARの末、PK。でもキーパに止められる。そのあと、イングランドは怒涛の攻めを見せるものの、ここでひとり退場となってしまった。ロスタイムは7分あれど、アメリカがボールキープに入り、終了。

早朝はOKとはいえ、眠くて、寝ながら観たので、夢を見ながらでした。おかしな夢をたくさん見ました。

ホワイトのオフサイドは、たしかにVARではそうなのですが、きれいなプレーだったので、見逃してあげれば?という感じでした。逆に、VARでのPKは、PKではなかったような。VARが活躍した試合でした。

FIFA女子ワールドカップ2019 (3)

FIFA女子ワールドカップ、決勝トーナメント・ベスト16対決、日本-オランダをリアルタイム観戦しました。朝4時から。起きられました。

オランダは身長が高く、ロングボール多用、パスも強く、男子のようなサッカーをします。早々と先制を許しました。

日本は短いパスが回りだし、徐々にペースを掴みます。菅澤が惜しいシュート。そして、前半終了前に、長谷川がゴール。ここまでは、どちらが勝つかわかりません。

さて、後半です。日本のペースで進み、中島が惜しい左足のシュート。30分過ぎに、立て続けにきわどいシュートが3本続きます。オランダは全く動けなくなりました。

このまま延長と思いきや、終了直前に、熊谷が痛恨のPKを与えてしまいました。これが決まり、勝ち越しを許しました。サッカーは残酷です。前々大会、彼女がPKを決めて、優勝した。

敗因ですが、後半の数あるチャンスを決めきれなかったことですね。勝ち越しの機会は十分にありました。

三大会連続の岩淵は小柄なので、これまで活躍できていなかった印象がありましたが、この試合では効いていました。

FIFA女子ワールドカップ2019 (2)

FIFA女子ワールドカップ、ベスト16が出揃い、いよいよ決勝トーナメントです。

たまたまJ-SPORTSで、ノルウェー-オーストラリアを途中から観ました。ライブではないので、すでに結果はわかっているはずです。

これはかなりの熱戦でした。ノルウェーが試合終了手前まで1-0で勝っていたのですが、オーストラリアがコーナーキックを直接入れて、延長戦へ。オーストラリアのディフェンスが一発退場になるなど、かなり荒れました。

VARは活躍しました。一度PK判定になったものが、VARで覆った。パンドラの箱を開けたともいわれるこのルール、審判にとってはどうなんでしょう?一見、権威が低下したようにも思えますが、よくよく考えると、おかしなジャッジをしてしまったと思っても、あとでVARが修正してくれますから、ラクかもしれません。

FIFA女子ワールドカップ2019

FIFA女子ワールドカップ、予選の日本-イングランドを観ていました。早朝の4時からでしたが、起きられず、後半の5時から観戦。

この対戦は、2015年(前回大会)でもありました。準決勝で、日本が2-1で勝ちました。試合終了直前、イングランド痛恨のオウンゴール。

今回の結果は、2-0でイングランドの勝ち。試合前に、日本は予選突破が決まっていたので、緊張感がなかった?

この試合でも、ルール改正適用場面が。審判にボールが当たったときは、ドロップボールとなります。これまでは、審判はただのオブジェなので、ボールが当たったとしても、何事もなかったかのようにプレーは進められます。しかし、その結果が、試合に重大な影響を及ぼすことになると審判が困りますから(そのせいで、相手が得点を入れてしまったなど)、このような改正に至ったのだと思われます。

FIFA U-20ワールドカップ2019 (2)

U-20ワールドカップ、終了いたしました。優勝はウクライナ、準優勝は韓国。

J-SPORTSで、三位決定戦を観ていました。イタリアとエクアドル。延長の末、エクアドルが1-0で勝ち。見ごたえがありましたが、反則も多かった。

ルールの変更は、細かく行われているようです。PKのときのキーパの動きの制約とか、ベンチにもイエローが出せるとか、いろいろあるようです。ゴールしても、VARで必ず確認するので、しばらくは嬉しくない感じですね。

スポーツシューズ

私が履くスポーツシューズは、サッカーとランニングです。ともにメーカはミズノ。ほかのものは合わないです。

これまでは例外を除いて、店舗で購入していたのですが、今回は結局、アマゾンで購入することにしました。それも二足同時。

経緯です。サッカーについては、以前もアマゾンで購入しました。今回購入のものは、前回のものとほぼ同じもの。シューズは数年経つと必ずモデルチェンジするので、正確に同じものではないのですが、まあ同じでしょう。シューズをネットで購入するときのリスクは、足に合わなかったということですが、これはないはず。

さて、ランニングです。前回は店舗でちゃんと履いて、購入しました。今回ですが、同じシリーズなのですが、SWという記号が追加されています。むむ、これは何だろう?調べてみると、Super Wideの略でした。

まてよ、前回店舗で購入したときは、「少し幅がゆったりしてます」と、店員さんに言われたことを思い出しました。そこでさらに調べてみると、前回のものは、2Eというものでした。対して、SWは4Eです。

4Eというのは履いたことがないものですが、そのシューズの色がかなり気に入ったので、迷った末、購入。さて、履いたことのない型のランシュー、どのような結末になりますでしょうか。

今後のマラソン予定 (36)

マラソン予定のアップデートです!

1)第42回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI(10キロ、神奈川、2019年7月6日)←六度目、単独
2)2019東京夢舞いマラソン(フル、東京、2019年10月13日)←四度目、単独

1)は、常連となりましたが、7月は暑いので、ハーフはやめて10キロにしました。
2)は三年ぶりです。10月なので、まだ暑いでしょう。

第41回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第41回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年6月1日)に参加してまいりました。このコースは、昨年10月から数えて、5回目となりました。

当日は曇りでしたが、たまに日が差し、暑いです。開始ほどなく、キロ6分のペースメーカさんに遭遇、とりあえずここについていくことにしました。

結局のところ、最後までペースメーカさんと並走、最後は少し会話を交わしました。20キロのところで外れるルールとのことで、あとは単独ゴール。アベレージでは、キロ6分を少し切ることになりました。いまはこんなペース感でしょうか。

FIFA U-20ワールドカップ2019

いま、サッカーではU-20のワールドカップが行われています。ちまたは静かではありますが、私は密かにJ-SPORTSで観ています。

今回から、新ルールが導入されたようです。ゴールキックでは、ペナルティエリア外にボールが出ないと、これまではプレーオンとはならなかったのですが、この必要がなくなったということです。見ている限りは、違和感はありません。

最近のルール変更では、キックオフを後ろに蹴ってよいというもの。これはグッドでした。昔の大きな変更では、バックパスをキーパーが手で取れないようにしたというもの。なので、それ以前は、バックパスをキーパーが手で取ってよかったわけですが、いまだと考えられません。

ランニング・チャレンジ (2)

今年(2019年)のGW、U大Y先生より、ランニング・チャレンジのお誘いを受けました。調べてみると、4回めです。過去の関連記事はこちらです。これは2回めのときですね。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1956.html

今回は、14人中8位でした。私は、66.1キロ。1位はなんと、220.9キロ!GWは10日でしたから、一日平均ハーフ以上。

これまでのチャレンジでは必ず1位だったY先生は、今回は5位でした。なんでも、3月に骨折され、それが治ったころの4月に、今度は肉離れだったとのこと。それでも142.7キロとは?

2位のかたは「耐久賞」で、これは一度に最長距離を走ったということ。54.1キロ。みなさん異次元です。

第16回京都一周トレイルラン2019顛末記

この週末(2019年4月20日)、京都一周トレランに参加いたしました。32キロ。トレランは、昨年の神戸六甲40キロに続いて二回めです。

当日は快晴。これだけでも嬉しい。

山科駅近くの毘沙門堂から8時35分スタート。大文字を通り、そのあと比叡山を登るのですが、これがきつかった。昼前で空腹となったのですが、油断してエネルギ補給を怠り、ハンガーノックになりかけました。これはヤバいと山道途中で栄養補給(おにぎり)。これで持ち直しました。

そのあとは、横高山とか、山登りはあったものの、平坦なところも多く、かなり走れました。ゴールの静原神社は、え、もうゴール?という感じ。そのあとシャトル(というか普通の車)で、叡山電鉄・市原駅へ。

ゴールと前後して、京都在住・落合さん(数学同好会)から連絡をもらい、夜は、京都タワー下のフードコート(FOOD HALL)で食事をしました。たいへん充実した一日を過ごすことができました。

第39回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第39回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年4月6日)に参加してまいりました。

これは、第37回(2019年2月9日)の順延大会を兼ねています。なので、私のゼッケンは第37回となっていました。

当日は快晴で、暑いくらいです。前半はセーブして、前回同様、最後まで走り切ることを目標としました。途中ハラが減ってきて、ハンガーノックがアタマをよぎりましたが(これがくると走れなくなる)、エイドで乾燥バナナを調達、なんとか乗り切りました。この大会、エイドがこまめにあって、ありがたいです。

多摩川沿いには桜が咲いていて、花見を兼ねました。

トリケラトプス

「トリケラトプス」は、言わずと知れた、草食恐竜の名前ですが、私が属しているサッカーチームの名前でもあります。由来は知りません。茅ヶ崎が拠点。

先日(2019年3月24日)、総会がありました。通常では、そのあとの飲み会の前座ではありますが、今回はかなり真剣な議論が交わされました。

と言うのも、これまで何十年と年2回参加してきた御殿場での大会(1泊2日)に、参加者不足のため、不出場を余儀なくされたからです。この大会は40オーバーなのですが、メンバ高齢化のため(私も含む)、なかなか勝負が厳しくなってきたことがあります。一方では、年齢の低い層(とは言っても40代)もメンバにいるのですが、この層と中枢層(=高齢者)との乖離があるわけです。組織ではよくある話。

体制の改革というのは、どの組織でも難しいものです。これがうまく行けば継続できる。でも、そうでないと...

今後のマラソン予定 (35)

マラソン予定のアップデートです!

1)TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI(ハーフ、神奈川、2019年4月6日)←四度目、単独
2)第16回京都トレイルラン 東山コース2019(32キロ、京都、2019年4月20日)←初

1)は、2月の悪天候(雪、低気温)で順延となったやつです。
2)ですが、神戸六甲トレランの案内メールに載っていたものです。昨年の六甲40キロはキツ過ぎて、もうやりませんが、それよりも距離が短いので、懲りずにエントリしてしまいました。

第37回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第37回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年2月9日)ですが、悪天候(積雪・低気温)が予想されたため、前日に中止メールをいただきました。

これは妥当な判断だと思いました。もしも強行されたのであれば、参加しましたが。

代替レースが、4月6日となりました。これも妥当。もちろん参加します。お金払ってるし。

第8回TAMAチャレンジ顛末記

第8回TAMAチャレンジを走りました。2019年1月5日、ハーフです。

これは、さまざまな距離を走ることができます。5キロ/10キロ/15キロ/20キロ/ハーフ/30キロ/フル。前回の顛末はこちらです。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2172.html

当日は快晴。気温も天気予報では3月並み。私には最高でした。

今回は、最後まできちんと走ることを目的としました。結果として、最後の1キロが最も速かったです。記録は、2時間2分でした。2時間切りはできませんでしたが、目的敢行のため、中盤でかなりセーブしたことによります。それがなければ、切れたかも。

第35回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第35回TAMAマラソンat Futakobashiを走りました。2018年12月1日、ハーフです。

前回のリベンジです。その顛末はこちらです。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2134.html

当日は快晴。天気のよいのは好きですが、少し暑いかも。

16キロ付近までは2時間を切るペースで進みましたが、あと5キロでダレました。前回のような故障はなかったのですが、単にバテたということです。最近走る距離が少ないので、当然の結果です。

記録は、2時間7分。悪いですが、少なくとも前回の大ワーストは塗り替えました。これが目的での参加。

第8回神戸六甲縦走トレイルラン2019

恐怖の、「神戸六甲縦走トレイルラン」の案内が、メールで来ました!昨年の顛末記はこちらです。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1998.html

普通のフルマラソンであれば、翌日にはダメージはほとんど残らないのですが(少なくとも普通に歩ける)、このときは、一週間くらいダメージを引きずりました。

なので、おそらくですが、申し込みはいたしません。気がおかしくならない限り...

横浜マラソン2018顛末記

2018年10月28日、予定どおり、「横浜マラソン2018」が開催されました。昨年は台風で中止だったので、それのリベンジです。

最初は抑えて、というか、人混みで走れず、キロ6分半ペースです。しかるに、このペースが幸いして、前半なんとかこれで乗り切りました。

さて、後半です。いつものように、やはり低速走行がもたず、25キロ付近から、歩いたり走ったりの繰り返しとなりました。結局、ネットで5時間ちょうど。平均でキロ7分でした。

コースですが、みなとみらい地区と新杉田付近を往復します。帰りは首都高速を走りました。

天気はよく、昨年のメダルももらいました。一年間どこかに保管してあったわけですね。めでたしです!

今後のマラソン予定 (34)

マラソン予定のアップデートです!

1)横浜マラソン2018(フル、神奈川、2018年10月28日)←初、連れと
2)TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI(ハーフ、神奈川、2018年12月1日)←二度目、単独

1)は、昨年台風で中止になったリベンジです。今回は天気はだいじょうぶそうです。
2)は、前回大ワーストだったので、記録を塗り替えるためのリベンジ。

第34回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第34回TAMAマラソンat Futakobashiを走りました。2018年10月6日、ハーフです。

台風が来ていたので、天気が気になりましたが、雨予想が曇り予想となり、当日は快晴。気温は30度くらいありそう。イヤな雰囲気...

15キロまでは1時間半で通過しました。さて、ここからです。残り6キロで70分かかりました。これはどういうことかというと、17キロ付近で太ももがつってしまい、脇で座って休んだのですが、これが敗因。両足がまるで動かなくなりました。

その後は歩いたり止まったりを繰り返し、ゴール付近でやっと回復、いちおう走って終わりました。記録はこれまでのハーフでは圧倒的ワーストの、2時間41分。制限時間は3時間なので救われました(通常の大会は2時間半です)。

この大会は月例なので、さっそく12月にリベンジの申し込みをしました。11月は休みのようです。

今後のマラソン予定 (33)

マラソン予定のアップデートです!

1)TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI(ハーフ、神奈川、2018年10月6日)←初、単独
2)横浜マラソン2018(フル、神奈川、2018年10月28日)←初、連れと

つまり、10月にハーフとフルを走ります。そろそろ準備しよ!

イニエスタ (2)

先日(2018年7月22日)、Jリーグの神戸-湘南戦で、イニエスタをテレビで観たという話をしましたが、

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-2087.html

今回(2018年8月19日)、ナマで、同じ試合を観戦する機会がありました。平塚競技場は超満員。これまでの最高記録かも?

結果は、イニエスタとポドルスキがそれぞれ絡んで、2-0で勝ちました。どっちがホームなのか、わかりませんでした。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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