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今後のマラソン予定 (38)

マラソン予定のアップデートです!

1)第42回府中多摩川マラソン(ハーフ、東京、2019年11月23日)←初、単独
2)第18回 京都トレイルラン2020 春・東山コース(32キロ、京都、2019年4月18日)←二回目、単独

でしたが、

1)は、中止となりました。先日の台風で、コースが走れなくなったとのことでした。
2)は、昨年に続いての参加です。なかなか気に入ったコースでした。
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Rugby World Cup 2019 (7)

ラグビーワールドカップ、三位決定戦と決勝戦が行われました。

三位決定戦のニュージーランド-ウェールズは、40-17でニュージーランドが勝ちました。三位決定戦というのは、モチベーションを保つのに難しい試合ですが、白熱したものとなりました。地力で勝るニュージーランドが順当に勝利。ハカは、いつものリーダが試合に出ず、キャプテンが代行。

決勝戦の南アフリカ-イングランドは、32-12で、結果だけをみれば、南アフリカの圧勝。しかし、6点差の場面が何度かあり、ここでイングランドがトライを決めていれば、どう転ぶかわかりませんでした。しかし、イングランドはニュージーランド戦のように、チャンスをものにできず、じりじりと離されました。惜しむらくは、15-9の場面、ファレルがペナルティゴールを外したこと。これが決まっていれば、どうなったか?

振り返れば、一次リーグでの南アフリカ-ニュージーランド戦も、決勝戦のようなものでした。再放送やらないかな。

Rugby World Cup 2019 (6)

ラグビーワールドカップ、この週末に、準決勝の二試合が行われました。

イングランド-ニュージーランドは、なんと、19-7でイングランドが勝利。前半はゼロ封。ニュージーランドのトライは、相手のミスからなので、内容はイングランドの完勝でした。

ウェールズ-南アフリカは、19-16で南アフリカが勝利。非常に熱のこもった好ゲーム、終了間際まで同点とは!ウェールズのトライを選択した攻撃は、さすがでした。

決勝は、イングランド-南アフリカ。優勝経験国同士の、白熱した試合が期待できます。

Rugby World Cup 2019 (5)

ラグビーワールドカップ、日本-南アフリカ戦、待望の準々決勝です。

リアルタイムで観ました。恒例のサッカーのあと、サッカー仲間のお店で観戦。

前半は、3-5で僅差です。後半への期待を抱かせました。

しかし後半は、南アフリカの実力が勝りました。日本はよく戦いましたが、地力の差と言うべきでしょう。やむを得ない。

これで、ベスト4が出そろいました。決勝はおそらく、ニュージーランド-南アフリカだと思います。グループリーグでの戦いの再現。

Rugby World Cup 2019 (4)

ラグビーワールドカップ、日本-スコットランド戦を、リアルタイムで観ました。自宅でひとりこもって観ようと思っていましたが、サッカー仲間のお店で観ましょうとお誘いを受け、ワラーチを履いてノコノコと出かけました。

台風19号の影響で開催が危ぶまれましたが、予定どおりに開始。会場は超満員です。

私の予想は、スコットランドが意地を見せて勝つものの、7点差以内で日本がボーナスポイントを得て、2位抜けするというものでした。

試合はそれとはまったく異なる様相で(私の予想はだいたい当たらない)、日本が後半開始直後までに得た大量リード(3トライ差)を守りきり、押し切りました。後半追い上げられて、ちょっと危ない場面はありましたが、しのぎました。

さて、準々決勝は、南アフリカです。これにもしも勝つと、なんと決勝が見えてくる?夢は膨らみます。

第20回東京夢舞いマラソン顛末記

第20回東京夢舞いマラソンは、2019年10月13日に開催される予定でしたが、台風19号のため、事前(10月10日)に中止と発表されました。

残念ではありますが、賢明な対応です。通知メールの文章は、配慮の行き届いたものでした。関係者の方々にお礼を申し上げます。

来年もエントリーします。

Rugby World Cup 2019 (3)

ラグビーワールドカップ、日本-サモア戦は、もちろんリアルタイムで観ました。下馬評では、勝つことが想定されています。

日本が順調にリードしていましたが、後半サモアにトライを許し、26-19となったとき、不安がよぎりました。またトライを許し、同点になってしまうんじゃないかと...

でも、ここからが日本の強いところ、また徐々に引き離し、結果的に4トライを奪いました。最終戦は、スコットランド。さて、どうなりますでしょうか?もちろんこれもリアルタイムで観ます。

Rugby World Cup 2019 (2)

ラグビーワールドカップ、日本-アイルランド戦は、驚きました。

アイルランドがスコットランドを破った試合を観て、これは勝てんと思っていましたが、前半を9-12で折り返しました。ただし、アイルランドは2トライ、日本は0ですから、力の差はあります。実力のあるほうが後半を制しますから、なかなか難しいと思っていました。

しかし後半です。なんと日本がトライを挙げ、逆転。結局、後半はアイルランドは得点ゼロでした。19-12での勝利。しかし、最後のアイルランドのキックは何だったのでしょう?解説では、7点差で終わるため(ボーナスポイント)ということでしたが...

今後のマラソン予定 (37)

マラソン予定のアップデートです!

1)2019東京夢舞いマラソン(フル、東京、2019年10月13日)←四度目、単独
2)第42回府中多摩川マラソン(ハーフ、東京、2019年11月23日)←初、単独

1)は、三年ぶりです。10月なので、まだ暑いでしょう。
2)は、たまたま見つけたものです。府中なので、少し遠いのですが、スタートが11時20分なので、楽勝です。

Rugby World Cup 2019

ラグビーというのは、私には縁のないスポーツでした。高校の体育の授業でやったくらいです。特に興味もありませんでした。試合を観に行ったこともなし。

さて、今回の日本開催のワールドカップです。日本-ロシア戦も観なかったのですが、たまたまそのあと、オーストラリア-フィジー戦をテレビで観ました。

真剣に観ると、これは面白いです。一流同士の対戦ということもあるのでしょうが、文字通り、手に汗握る熱戦。前半は、フィジーがリードして終了しましたが、後半はオーストラリアが地力を発揮し、貫録勝ち。

面白さがわかり、今度は、ニュージーランド-南アフリカ戦を録画で観ました。戦績は互角の、まさに優勝候補筆頭同士の対決。ニュージーランドが勝ち、三連覇に向けて上々の立ち上がり。

一カ月半の長丁場です。今後が楽しみ。ルールもだいぶわかってきました。

第44回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第44回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年9月7日)に参加してまいりました。通算8回目です。

9月ではありますが、暑いと判断、10キロにエントリ。やはり30度越え予想で、正解。しかし、30キロにエントリのつわものも。しかも、ペースメーカが4分30秒とは?ありえない...

前回同様、走れたと言えたのは、7キロくらいまで。そのあとは、熱中症気味となり、あえなく撃沈。タイムも、前回の大ワーストよりはましでしたが、1時間越えとなりました。

来月は、日程が合わないので、お休みします。

MGC

東京オリンピック・マラソン代表を決める、注目のMGC(Marathon Grand Chanpionship)が、2019年9月15日に開催されました。これは見逃せないので、用は絶対に入れないようにしていました。

さて、男子です。設楽が飛び出し、実況では、誰もが一位だろうと思われていましたが、後半思わぬ失速。特に評価が高いわけではなかった、中村が一位。大迫は競り合ったものの、三位でした。

感想です。設楽はよく飛び出したと思います。結果はダメでしたが、これはやむを得ません。勝負した結果ですから。さらに、後々の三大会で、日本記録を出せば選ばれますし、その可能性がないわけではありません。

大迫ですが、一位の可能性はありましたが、競り合いに負けました。日本記録保持者ではありますが、レースに勝てていません。ここは勝ちたかったところでしょう。今後の設楽の動向が気になります。場合によっては、再度走る?もしかしたら、本当の一騎打ちが見られるかもしれません。

女子は、選手をよく知らないですし、中継では男子を観ていたので、ノーコメント。

熱中症

先日(2019年8月12日)、茅ヶ崎ビーチでBBQをやるというので、自転車ではなく、走って行きました。なぜ自転車ではないかというと、少し前の免許更新時の講習で、自転車の飲酒運転取り締まりが強化される、と聞いたからです。帰りに捕まってしまうと、これはヤバいです。

自宅から6キロ程度なのですが、気温が高く、後半は半ば歩きです。到着時には、熱中症の症状が出ました。具体的な症状とは、手先のしびれです。

これはヤバいと、日陰に退避。休憩したのち、BBQテントに戻ると、すでにビールサーバが設置されていました。当然のことながら、ビールは「水分補給」とはなりません。しかし、これしかないので、ビールを飲みました。すると、熱中症の症状がなくなりました。

結論としては、「短期的」にはビールでも構わないということが、身をもって証明されました。少なくとも、水分としての役割は果たすわけです。ホントかな?

第43回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第43回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年8月3日)に参加してまいりました。通算7回目です。

8月なので、もちろんハーフはムリで、10キロにエントリ。でも、この暑さに関わらず、ハーフのエントリが一番多い...わけがわからないです。

暑さ対策で、2.5キロを二往復します(通常は5キロ往復)。つまり、5キロ時点でリタイア可能ということ。実際そのような人が見受けられました。

さて、私ですが、5キロを走ったあとの二往復めで、暑さのため、だんだん調子がおかしくなりました。朝のニュースでの気温予想は35度です。体感もそんな感じです。

8キロ付近で、前を走っていた女性が倒れ、救護されました。私もかなりヤバかったので、倒れちゃおうかな~などと思ったのですが、これまでレースではすべて完走なので、ふらふらになりながら、ゴールしました。熱中症の症状と言われるものは、いくつか出ました。もちろん、10キロの自己大ワースト。

ゴール後、更衣室(というかテント)の脇で寝転がっていたら、ハーフを完走したと思しき方々が、涼しい顔でやってきました。どういう人たちなんでしょうね。

第42回TAMAマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第42回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年7月6日)に参加してまいりました。このコースは昨年10月から通算6回目。

7月ということで、暑いと思い、10キロにエントリ。しかるに、当日は涼しかったので、ハーフでもよかったかも。

10キロという距離は、以前は50分を切れたのですが、最近はムリですね。案の定、53分台。

順位ですが、総合では、83人中28位でした。これは男女すべてです。では男性ではというと、64人中27位です。平均よりは上。でも、50代限定では、16人中10位と平均以下です。高齢者のほうがレベルが高い?

FIFA女子ワールドカップ2019 (6)

FIFA女子ワールドカップ決勝は、アメリカ-オランダでした。深夜の放送でしたので、リアルタイムは避け、早朝にビデオ観戦。結果は知らないので、リアルタイムと同じです。

前半は、アメリカが押します。惜しいシュートが何本もありました。いずれもキーパが好守。0-0で終了。

後半です。アメリカがVARによりPKを得て、ラピノが得点。

ここからオランダが攻勢をかけますが、アメリカがカウンターで追加点。

オランダは行くしかないですが、なかなか攻め手がない。スピッツェの惜しいフリーキックがありました。

アメリカは強かったです。7試合を90分ですべて勝ち切りました。優勝に値しました。

コパ・アメリカ2019

サッカーネタばかりですみません。ここのところ、国際大会が続いていますので...

日本はグループステージで敗退しましたが、そのときのハイライトがYouTubeで上がっていたので、チラ見しました。やはり、久保くんですね。Jのときは、特に見ていませんでしたが、テクはあるし、小さいのにかなりタフ。ボールを取られない。レアルに行っても、生き残ってほしいです。

決勝は、ブラジル-ペルーです。ブラジルはよいとして、ペルーは、ウルグアイとチリに勝ちました。

FIFA女子ワールドカップ2019 (5)

FIFA女子ワールドカップ、準決勝の第二試合、オランダ-スウェーデンをリアルタイム観戦。今回は寝なかった。

オランダは、日本を2-1で下しました。なので、応援はこちらかな?

前半は、双方チャンスはありましたが、得点なく終了しました。

後半です。まず、スウェーデンがポストに当たる惜しいシュート。対してオランダも、クロスーバー直撃。そのあとは、お互いにチャンスを作れず、延長へ。

延長前半、オランダがついに得点します。延長後半は、スウェーデンが最後の力を振りしぼるものの、力尽きました。

日本はオランダに勝った可能性がありますから、タラればですが、日本の決勝進出はあった?

FIFA女子ワールドカップ2019 (4)

FIFA女子ワールドカップ、準決勝、イングランド-アメリカをリアルタイム観戦。深夜はダメですが、早朝はOK?

ともに5連勝、優勝候補同士の激突です。

まず、アメリカが先制。次にイングランドが追いつく。アメリカはまた突き放す。これで前半が終了。

後半は、ホワイトがきれいな同点打。これがVARで惜しくもオフサイド。そのあと、再度ホワイトが決定機。これがファイルで倒され、VARの末、PK。でもキーパに止められる。そのあと、イングランドは怒涛の攻めを見せるものの、ここでひとり退場となってしまった。ロスタイムは7分あれど、アメリカがボールキープに入り、終了。

早朝はOKとはいえ、眠くて、寝ながら観たので、夢を見ながらでした。おかしな夢をたくさん見ました。

ホワイトのオフサイドは、たしかにVARではそうなのですが、きれいなプレーだったので、見逃してあげれば?という感じでした。逆に、VARでのPKは、PKではなかったような。VARが活躍した試合でした。

FIFA女子ワールドカップ2019 (3)

FIFA女子ワールドカップ、決勝トーナメント・ベスト16対決、日本-オランダをリアルタイム観戦しました。朝4時から。起きられました。

オランダは身長が高く、ロングボール多用、パスも強く、男子のようなサッカーをします。早々と先制を許しました。

日本は短いパスが回りだし、徐々にペースを掴みます。菅澤が惜しいシュート。そして、前半終了前に、長谷川がゴール。ここまでは、どちらが勝つかわかりません。

さて、後半です。日本のペースで進み、中島が惜しい左足のシュート。30分過ぎに、立て続けにきわどいシュートが3本続きます。オランダは全く動けなくなりました。

このまま延長と思いきや、終了直前に、熊谷が痛恨のPKを与えてしまいました。これが決まり、勝ち越しを許しました。サッカーは残酷です。前々大会、彼女がPKを決めて、優勝した。

敗因ですが、後半の数あるチャンスを決めきれなかったことですね。勝ち越しの機会は十分にありました。

三大会連続の岩淵は小柄なので、これまで活躍できていなかった印象がありましたが、この試合では効いていました。

FIFA女子ワールドカップ2019 (2)

FIFA女子ワールドカップ、ベスト16が出揃い、いよいよ決勝トーナメントです。

たまたまJ-SPORTSで、ノルウェー-オーストラリアを途中から観ました。ライブではないので、すでに結果はわかっているはずです。

これはかなりの熱戦でした。ノルウェーが試合終了手前まで1-0で勝っていたのですが、オーストラリアがコーナーキックを直接入れて、延長戦へ。オーストラリアのディフェンスが一発退場になるなど、かなり荒れました。

VARは活躍しました。一度PK判定になったものが、VARで覆った。パンドラの箱を開けたともいわれるこのルール、審判にとってはどうなんでしょう?一見、権威が低下したようにも思えますが、よくよく考えると、おかしなジャッジをしてしまったと思っても、あとでVARが修正してくれますから、ラクかもしれません。

FIFA女子ワールドカップ2019

FIFA女子ワールドカップ、予選の日本-イングランドを観ていました。早朝の4時からでしたが、起きられず、後半の5時から観戦。

この対戦は、2015年(前回大会)でもありました。準決勝で、日本が2-1で勝ちました。試合終了直前、イングランド痛恨のオウンゴール。

今回の結果は、2-0でイングランドの勝ち。試合前に、日本は予選突破が決まっていたので、緊張感がなかった?

この試合でも、ルール改正適用場面が。審判にボールが当たったときは、ドロップボールとなります。これまでは、審判はただのオブジェなので、ボールが当たったとしても、何事もなかったかのようにプレーは進められます。しかし、その結果が、試合に重大な影響を及ぼすことになると審判が困りますから(そのせいで、相手が得点を入れてしまったなど)、このような改正に至ったのだと思われます。

FIFA U-20ワールドカップ2019 (2)

U-20ワールドカップ、終了いたしました。優勝はウクライナ、準優勝は韓国。

J-SPORTSで、三位決定戦を観ていました。イタリアとエクアドル。延長の末、エクアドルが1-0で勝ち。見ごたえがありましたが、反則も多かった。

ルールの変更は、細かく行われているようです。PKのときのキーパの動きの制約とか、ベンチにもイエローが出せるとか、いろいろあるようです。ゴールしても、VARで必ず確認するので、しばらくは嬉しくない感じですね。

スポーツシューズ

私が履くスポーツシューズは、サッカーとランニングです。ともにメーカはミズノ。ほかのものは合わないです。

これまでは例外を除いて、店舗で購入していたのですが、今回は結局、アマゾンで購入することにしました。それも二足同時。

経緯です。サッカーについては、以前もアマゾンで購入しました。今回購入のものは、前回のものとほぼ同じもの。シューズは数年経つと必ずモデルチェンジするので、正確に同じものではないのですが、まあ同じでしょう。シューズをネットで購入するときのリスクは、足に合わなかったということですが、これはないはず。

さて、ランニングです。前回は店舗でちゃんと履いて、購入しました。今回ですが、同じシリーズなのですが、SWという記号が追加されています。むむ、これは何だろう?調べてみると、Super Wideの略でした。

まてよ、前回店舗で購入したときは、「少し幅がゆったりしてます」と、店員さんに言われたことを思い出しました。そこでさらに調べてみると、前回のものは、2Eというものでした。対して、SWは4Eです。

4Eというのは履いたことがないものですが、そのシューズの色がかなり気に入ったので、迷った末、購入。さて、履いたことのない型のランシュー、どのような結末になりますでしょうか。

今後のマラソン予定 (36)

マラソン予定のアップデートです!

1)第42回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI(10キロ、神奈川、2019年7月6日)←六度目、単独
2)2019東京夢舞いマラソン(フル、東京、2019年10月13日)←四度目、単独

1)は、常連となりましたが、7月は暑いので、ハーフはやめて10キロにしました。
2)は三年ぶりです。10月なので、まだ暑いでしょう。

第41回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第41回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年6月1日)に参加してまいりました。このコースは、昨年10月から数えて、5回目となりました。

当日は曇りでしたが、たまに日が差し、暑いです。開始ほどなく、キロ6分のペースメーカさんに遭遇、とりあえずここについていくことにしました。

結局のところ、最後までペースメーカさんと並走、最後は少し会話を交わしました。20キロのところで外れるルールとのことで、あとは単独ゴール。アベレージでは、キロ6分を少し切ることになりました。いまはこんなペース感でしょうか。

FIFA U-20ワールドカップ2019

いま、サッカーではU-20のワールドカップが行われています。ちまたは静かではありますが、私は密かにJ-SPORTSで観ています。

今回から、新ルールが導入されたようです。ゴールキックでは、ペナルティエリア外にボールが出ないと、これまではプレーオンとはならなかったのですが、この必要がなくなったということです。見ている限りは、違和感はありません。

最近のルール変更では、キックオフを後ろに蹴ってよいというもの。これはグッドでした。昔の大きな変更では、バックパスをキーパーが手で取れないようにしたというもの。なので、それ以前は、バックパスをキーパーが手で取ってよかったわけですが、いまだと考えられません。

ランニング・チャレンジ (2)

今年(2019年)のGW、U大Y先生より、ランニング・チャレンジのお誘いを受けました。調べてみると、4回めです。過去の関連記事はこちらです。これは2回めのときですね。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1956.html

今回は、14人中8位でした。私は、66.1キロ。1位はなんと、220.9キロ!GWは10日でしたから、一日平均ハーフ以上。

これまでのチャレンジでは必ず1位だったY先生は、今回は5位でした。なんでも、3月に骨折され、それが治ったころの4月に、今度は肉離れだったとのこと。それでも142.7キロとは?

2位のかたは「耐久賞」で、これは一度に最長距離を走ったということ。54.1キロ。みなさん異次元です。

第16回京都一周トレイルラン2019顛末記

この週末(2019年4月20日)、京都一周トレランに参加いたしました。32キロ。トレランは、昨年の神戸六甲40キロに続いて二回めです。

当日は快晴。これだけでも嬉しい。

山科駅近くの毘沙門堂から8時35分スタート。大文字を通り、そのあと比叡山を登るのですが、これがきつかった。昼前で空腹となったのですが、油断してエネルギ補給を怠り、ハンガーノックになりかけました。これはヤバいと山道途中で栄養補給(おにぎり)。これで持ち直しました。

そのあとは、横高山とか、山登りはあったものの、平坦なところも多く、かなり走れました。ゴールの静原神社は、え、もうゴール?という感じ。そのあとシャトル(というか普通の車)で、叡山電鉄・市原駅へ。

ゴールと前後して、京都在住・落合さん(数学同好会)から連絡をもらい、夜は、京都タワー下のフードコート(FOOD HALL)で食事をしました。たいへん充実した一日を過ごすことができました。

第39回TAMAハーフマラソンat FUTAKOBASHI顛末記

第39回TAMAマラソンat Futakobashi(2019年4月6日)に参加してまいりました。

これは、第37回(2019年2月9日)の順延大会を兼ねています。なので、私のゼッケンは第37回となっていました。

当日は快晴で、暑いくらいです。前半はセーブして、前回同様、最後まで走り切ることを目標としました。途中ハラが減ってきて、ハンガーノックがアタマをよぎりましたが(これがくると走れなくなる)、エイドで乾燥バナナを調達、なんとか乗り切りました。この大会、エイドがこまめにあって、ありがたいです。

多摩川沿いには桜が咲いていて、花見を兼ねました。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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