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IDW'11

IDW'11というのにレジストしてしまいました!

数年前、IDWというのを初めて聞いて、これは何ぞやと思っていたら、International Display Workshopsの略で、ディスプレイ系の著名な国際会議でした。毎年日本で開催されるそうです。SIGGRAPHがアメリカで開催されるのと同じような事情でしょうか。ということは、やはり日本は依然としてディスプレイ大国?

Advance Programがやたらと厚いのですが、3D関連もあり、なかなか面白そうです。ソフトウェア屋とはいえ、もう少しハードウェアにも詳しくなっておきたい私としては、参加することにしました。

期間は、2011年12月7-9日、場所は名古屋国際会議場です。既に、宿泊場所として、会議場近くの好位置を確保!
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今後のマラソン予定 (6)

今後のマラソン予定のアップデートです。

1)第6回湘南国際マラソン(神奈川、2011年11月3日、フル)
2)東京マラソン2012(東京、2012年2月26日、フル)
3)第30回三浦国際市民マラソン(神奈川、2012年3月4日、ハーフ)

1)はもうそろろです。今回で3年連続3回目。3)は一昨年初めて走り、悲惨な思い(雨/強風/ハンガーノック)をしたので昨年はスキップ。今回はリベンジです。

特筆すべきは2)でしょうか。周囲の熱狂をよそに、私はこれまであまり興味がなく、今回は初めて、なんとなく応募してみました。それがなぜか当たってしまった!倍率はかなり高いみたいですね。私の知り合いで当たった人は、いまのところいないみたいです。

FPD International 2011

本日(2011年10月27日)は、FPD International 2011に行ってまいります。パシフィコ横浜にて、同僚のFさんと。

昨年は当社は、<視機能訓練システム>を出展しました。今回は出展はしていません。

前回の幕張メッセとは異なり、今回は事務所から徒歩圏と近いのです。フラッと行ける距離ですね。

2011国際ロボット展

当社は、2011国際ロボット展(IREX)(東京ビッグサイト、2011年11月9-12日)にて、サポイン(私がリーダだったほう)の成果を展示いたします。ABB殿のご厚意で、ブースの一角をお借りします。

私は全日程、会場にいる予定です。ぜひお立ち寄りください!

ちなみに、この展示会は、二年に一度みたいです。珍しいですね。

非線型空間の謎

先日、Kさんと横浜駅近くで飲んでいました。Kさんは、某大手家電S社退職ののち、データ解析の会社を設立・経営されています。以前国プロでご一緒して以来のお付き合いです。

世の中には、データ解析の手法はさまざまありますが、ほとんどが線型の解析ですね。よくある例が、元のデータが多次元、それもかなり次元が高い場合。そのまま解析すると、次元が多くてわけがわからなくなるので、次元を圧縮して、重要なパラメタのみを取り出す、というヤツ。この場合は、固有値解析などを使いますね。固有値や固有ベクトルが出てきますが、何れも線型空間の生物です。

線型の解析は、理論的に美しく確立されています(線型代数の勝利!?)。これはこれで良いのですが、然るに、私のかつてからの疑問というのが、果たしてヒトは、線型の解析をしているのか、ということ。ヒトは、上記の例のように、多くのデータから重要なパラメタを取り出しているわけですが、どうも固有値解析をしているようには見えない(少なくとも私はしていない?)。

つまりは、ヒトは、かなりの非線型計算をしているのでは、というのが私の主張です。というわけで、そのようなことを日本酒を飲みながらKさんにのたまったところ、Kさんは、おもむろに、"Nonlinear Multivariate Analysis (1990)"という本を、カバンから取り出されました。非常に分厚い本です。約20年前に書かれたもので、既にこのような非線型解析手法があったということですね。恐れ入りました。私が無知だったわけです。

私のこの分野の蔵書は、"Nonliear Dimensionality Reduction (2007)"です。これはまだ新しいもので、きれいな図がたくさん載っています。

Cycles of Time (4)

ペンローズ先生の新刊、"Cycles of Time (2010)"を、通勤電車の中などで、つらつらと読んでいます。以下の三つの章立てです。本文は200ページ強と、先生の本にしては短いですね。

Part 1. The Second Law and its underlying mystery
Part 2. The oddly special nature of the Big Bang
Part 3. Conformal cyclic cosmology

驚くべきことですが、Part 1.は数日で読めました!何せ、数式が以下のヤツしか出てこないので...

S = k log V --- (1)

要するに、熱力学の第二法則の解説です。物理でエントロピーがよくわからなかった人には、この章をお勧めします。

さて、いまPart 2.途中ですが、読めたらまた報告いたします。もっとも、永遠に報告できない可能性はありますが...

DIGITAL CONTENT EXPO 2011

昨日(2011年10月20日)、DIGITAL CONTENT EXPO 2011に、ちらっと行ってきました。日本科学未来館にて。

本日も、ペーパーセッションを聴きに行こうと思います(手抜き記事でスミマセン)。

立体協ワークショップ (8)

立体協では、以下の要領でワークショップを開催いたします。ぜひご参加ください!私が担当幹事です。

(ここから)----------------------------------------------

【第2回ワークショップ「立体映像生成のための3D空間構築技術」】

●日時:2011年11月18日(金)14:00~16:30
●場所:大阪センター(常翔学園どの施設、JR大阪駅徒歩10分)
 http://www.oit.ac.jp/japanese/access/common.html#osakacenter

14:00 - 14:10:あいさつ
14:10 - 14:40:講演1 高速な離散的ミンコフスキー和の解法
             ソフトキューブ(株) 山崎 謙次郎氏
14:45 - 15:15:講演2 立体映像における単眼性奥行き手がかりの影響
             関西大学 林 武文先生
15:25 - 15:55:講演3 Kinectを用いた3D空間再構成と可視化
             甲南大学 田村 祐一先生
16:00 - 16:30:講演4 3次元CADのための次世代モデリング
             大阪工業大学 小堀 研一先生

【会費】
●立体協会員 無料
●非会員   3,000円
       ※年会費5,000円をお支払いただければ、個人会員として当日入会できます。
●学生    無料

ワークショップ終了後、懇親会を予定しています。費用は約4,000円を予定しています。詳細は別途お知らせいたします。

(ここまで)----------------------------------------------

Cycles of Time (3)

ペンローズの新刊、"Cycles of Time: An Extraordinary New View of the Universe (2010)"が到着しました。Vintage Booksからのペーパーバックです。安くて軽い!

でも、内容は非常に重そうです。興味ある方のために、冒頭に内容のサーベイがありますので、それを引用しましょう。

"...The two key ideas underlying this novel proposal are a penetrating analysis of the Second Law of thermodynamics - according to which the 'randomness' of our world is continually increasing - and a thorough examination of the light-cone geometry of space-time. Penrose is able to combine these two central themes to show how the expected ultimate fate of our accelerating, expanding universe can actually be reinterpreted as the 'big bang' of a new one..."

つまりは、熱力学の第二法則と、相対論を組み合わせると、いまの膨張宇宙のなれの果ては、新しい宇宙のビッグバンとなる、ということでしょうか。本書のアイデアは、2005年からということで、前著の"The Road to Reality (2005)"のあと、ということですね。

t.co

先日、本BLOGのアクセス数が急に上がりました。アクセス数くらいはたまに見るのです。原則気にはしませんが、誰も読んでくれないというのもちょっと寂しい...

たまにアクセス数が上がることがあって、理由は、よく読まれているBLOGか何かに、リンクが張られる場合です。今回は、t.coというサイトからぞくぞく来ています。はて、t.coとは何ぞや?調べてみると、twitterで使われるリンク圧縮サービスのようですね。

そこから飛んできた先の記事というのは、以前に書いた、特異値分解に関するふたつの記事でした。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-373.html
http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-375.html

推測ですが、この記事をどなたかがTwitterで紹介されたのでしょうか。私はTwitterをやらないので(アカウントは持っている)、どういう紹介をされていたのかわかりません。「こんなバカげたことを書いているヒトがいるので、笑ってやってください」なんてのだったらどうしよう?ご存じの方、そっと教えてくださいね。

数学同好会 (3)

先週(2011年10月12日)、約三カ月ぶりに<数学同好会>会合が開催されました。ご参加された方々は以下のとおり。

・銀行勤務Yさん←文系数学代表
・IT会社社長Oさん←数学科卒
・土井里美さん(フリーアナウンサー)←文系数学代表
・桜井進さん(東京工業大学世界文明センターフェロー)←数学専門
・某T大Mさん←初参加
・私...

前々回に続き、桜井進さんに再度登場願い、盛り上がりました。当日午後に講演されているので、ハイテンションです(あ、いつもか)。手ごわい論客、Mさんも初参加です。実は、Mさんの卒業学部が数学科だったとは初めて知りました。というわけで、参加者6名のうち、数学専攻は3名と半数なので、今回は数学話が多かったです。<数学同好会>の面目躍如?

中でも対数の話題がありました。桜井さんは、Napierに入れ込んでおられるそうです。Napierは対数の発見者として著名です。Napier数なんてのもありますね。要するにeのことです。

私の本件に関する主張は、計算尺の復活であります。ペンローズの受け売りもありますが、幼少のころ、実家に計算尺があって、これがまことに神秘的な印象だったのです。そろばんとともに、ぜひ揃えたいアイテムですね。

カッコいい英語

ヒアリングの勉強と称して、「ダーク・エンジェル」を観ています。セリフが速すぎますし、かなりのスラングなので、本当に勉強になるのかどうかわかりませんが、話が面白いのです。ジェームズ・キャメロン監督。

ところで、ネイティブの会話というのは、日本人には(というか私には)とっさに意味をとるのが難しいものがありますね。たとえば、アレック(主人公マックスの同類)が女性に話す以下のセリフ。

"I'm someone who believes in going after what he wants."

直訳すると、「私は、自分が望むことに従って行くことを信じる誰かです」となりますが、口語調では、「オレは自分の欲望に忠実なんだよ」などとなるのでしょうか。このような表現は、日本で英語を学んだ人には、なかなか口にすることはないと思うのですが、どうなんでしょう?彼は非常に早口にこのセリフを喋っていたので、定型表現なのでしょうね。ひとつひとつの単語は簡単ですが、すばやく意味を理解するのは、私には難しいです。でも、ちょっとカッコよくないですか?

「ダーク・エンジェル」と同じく好きなドラマに、「ザ・プラクティス」という法廷ものがあります。これはDVDを持っていないので、うろ覚えですが、小太りの弁護士が、自分が弁護した女性に交際を持ちかけ、以下のように返される場面があります。

"It's not something that I want to see myself doing."

直訳すると、「それは、自分がしているのを私が見たい何かではありません」ですが、要するに、丁重に断るセリフですね。日本語では、「ゴメンナサイ!」とでもなりますでしょうか。

このように、構成している単語は簡単でありながら、カッコいい英語らしいセリフを、ぜひ言ってみたいものであります。あ、でも、まずはこのような気のきいたことを言える相手を見つけなければなりませんね。

特別講義

なりゆきで、来月(2011年11月)、大学で<特別講義>をやることになってしまいました。それもふたつ。

既に2年前から、M大学で非常勤講師をやっていますが、これはCG系カリキュラムとして連続で行うので、仕事の延長戦上にあるといえないこともありません。でも、この<特別講義>というのは、ちょっと毛色が違いますね。

もともと私は大学は早くおしまいにして、産業界で現場の技術者として働きたかったので、大学は学部4年しか在籍していません。その後も通ったことはありません。そのときからすれば、まさか自分が大学で講義をするなどとは思いもよりませんでした。人生というのは予測不能なものであります。

Facebook (5)

FacebookのFriendsが100人になりました。増えてくると、News Feedもにぎやかになって、楽しいです。長く会っていない人も、会った気になるのが不思議です。流行るわけですね。

ところで、People You May Knowという欄があります。文字通り、私が知っているかもしれない人を紹介してくれるのですが、これはほとんどの場合が、既存のFriendsがmutual friendsとなっている人ですね。これはよくわかります。「友達の友達は友達」ということですね。

ところが、非常に不思議なのが、私のイトコがよく現れるのです。旧姓も今の姓も違うので、外見上は私とのつながりはわからないはずです。さらには、mutual friendsがひとりもいない。なんで?謎であります。

関内のStarbucksの謎

私の事務所のある関内地区には、Starbucksが数か所あります。そのうち、電源のとれるのは、私の知る限り二か所で、主にこのふたつを利用します。ひとつは横浜スタジアムの近く、もうひとつは伊勢佐木町です。つまり、JR関内駅を挟んで反対側にあります。駅からともに、徒歩5分くらいでしょうか。

私は朝は自宅を7時頃に出るので、関内付近には8時前に着きます。すぐに事務所には行かずに、どちらかのStarbucksで朝の仕事(主にメールの返信)をするのですが、この二か所、徒歩10分の距離ですが、趣が非常に異なります。

横浜スタジアム側は、いわゆる官公庁(神奈川県庁や横浜市庁、横浜地方裁判所など、日銀横浜支店もある)が近いので、きちんとした身なりの人が多いです。要するに、多少とも洗練された雰囲気。

さて、伊勢佐木町側ですが、このあたりは外国人キャバレーが多いので、朝には、夜通しで働いた店員さんと思しき方が多いのです。外国語が聞こえますが、まず英語ではない。中国語や韓国語でもなく、他のアジア系言語か、南米系でしょうか。通りで恥ずかしげもなく寝ている方は、たぶんお客さんでしょう(私ではない)。ホームレスのような方もいらっしゃいます。要するに、お世辞にも、洗練された雰囲気とは言い難し。もっとも、Starbucks特有の品位はギリギリ保っていますけれど。

さて、この対極とも言えるStarbucks、僅か徒歩10分の距離というのも、多様性の宝庫、関内ならではですが、私が好きなのは、伊勢佐木町側ですね。この何とも言えない、場末の雰囲気がよいのです。みなさん、いろいろな人生を生きていらっしゃるということで。

Steve Jobs追悼

Steve Jobsが亡くなりました。享年56。

最初のApple時代は、技術者なら多くの人がそうだったでしょうが、Wozniakの方に興味があり、彼に関する記事ばかり読んでいました。Jobsの方は、なにやら<山師>のように思っていました。Appleを追われたときも、「ついに化けの皮が剥がれたか」くらいにしか思いませんでした。

その後、NeXT、Pixarと立ち上げ、Appleに復帰したJobsは、Microsoftとの(苦渋の)提携ののち会社を立て直し、iPod/iPhone/iPadと、時代を変革する製品を発表、遅ればせながら彼の素晴らしさを認識いたしました。

最近では、「スティーブ・ジョブス 驚異のプレゼン(2010)」を読み、YouTubeにアップされた、彼の卓越したプレゼンの数々を楽しみました。

病気の後は、かなり痩せ、調子も悪そうでしたね。完全燃焼だったことを望みます。これまでお疲れさまでした。ご冥福をお祈りいたします。

On second thought

高校のころ、英語の受験本で、森一郎先生の「試験に出る英熟語」というのがありました。私の年代では、読まれた方も多いのではないでしょうか。

私の記憶では、最初の熟語が、"in terms of"でした。確かにこれはよく出てきます。でも、たぶん主に文語で使うものでしょうね。少なくとも、私は通常の会話では、この熟語はあまり聴いたことがありません。

同様に、"on second thought"というのがありました。これも、一見すると文語調ですね。実は、最近までそう思っていたのですが...

ここのところ、英語のヒアリングのため、「ダーク・エンジェル」を観ているのですが、ここでは、"on second thought"が何度も会話で出てくるのです。しかも、かなりのくだけた状況においてです。これにはちょっとビックリ。

例えば、主人公マックス(ジェシカ・アルバ)の友人、オリジナル・シンディがポーカーをやっているシーン。勝負しようかどうか迷った末、「やっぱ、やめる!」と投げるのですが、このとき、"on second thought"を使っています。この、日本語と英語の印象が、まったく違うと感じるのは、私だけでしょうか。

2D-to-3D conversion (5)

先日(2011年9月29日)、立体協見学ツアーで、赤坂の某社を訪問しました。最近映画で、いわゆる2D-3D変換を業務とされているところです。

社内に専用の立体映像試写室があります。これはすごい!さて、4つほど作品を観賞しましたが、これは堪能いたしました。2D-3D変換も、品質が高くなったものです。ちなみに、こちらでは全て人手で作業をされているとのことでした。

品質については、やはり専用の立体カメラで撮ったものにはかなわない、という意見が大勢でしょうが、2D-3D変換で、ひとつはっきりしている利点があります。それは、上下のズレが全くないようにできること。これって、結構大きいような気がします。

某社担当の方によると、今後の3D映画は、専用の立体カメラ撮影と、通常のカメラ撮影で2D-3D変換を施したもの、との両刀使いになるのでは、とのことでした。私も、いまの情勢を考えると、そんな感じになると思います。

スポーツの秋 (2)

いよいよ、スポーツの秋です!私の計画は以下です。

1)御殿場時之栖シニアサッカー大会(2011年10月29-30日)
2)第6回湘南国際マラソン(2011年11月3日)

1)は、これまで10回くらい行っています。一泊二日で計4試合やります。

2)は、今回で三回目です。

さて、問題点というのが、1)と2)の間は、なんと中三日しかありません。11月6日が、第15回大阪・淀川市民マラソンなので、どちらにしようかちょっと迷ったのですが、地元優先といたしました。でも、この日程、ちょっとヤバいかも!

家庭菜園 (4)

先日の台風15号により、茄子が全滅しました。私はこの週は函館にいましたが、自宅から連絡が入りました。

その週末、菜園に行ってみると、確かに枯れていますね。強風で野菜が枯れるとは、初めて知りました。雨が降って、ちょうどいいかな~などと、気楽に考えていたのですが...当方は単なる趣味ですが、農家の方は大変ですね。

そのほかの、ピーマンや唐辛子は大丈夫でした。それから、最近植えた秋野菜も。
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM・SIGGRAPH(Professional Member)/情報処理学会(正会員、CVIM会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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