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納会 (5)

本日(2016年12月29日)は、守口本社(大阪)にて納会です。15時からの予定です。私は昨年、諸事情でキャンセルしましたが、今年はまいります。

それでは、みなさまにとりまして、来年は(も)良い年となりますように!正月が明けましたら、適当にBLOGを再開いたします。
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ACM (3)

ACMからアンケートが来て、それをやると賞品がもらえる(かも)という話を、前回いたしました。

賞品につられたわけではないのですが、アンケートの内容に興味があったので、やってみました。このアンケート、シロウト目からしても、よく構成されていて、これをやり切ると、かなりよい情報が得られるのでは、と思いました。

これで思い出したのが、スタバから来るアンケート。これも構成が似ています。

つまり、アメリカ発のアンケートは、フォーマルなやり方があり、方法論が確立されているわけです。それに比べ、日本のアンケートは、結局のところ、感想をフリーフォーマットで書くようになってしまう。アメリカのにもそれはありますが、最後のオマケみたいな感じです(オプション)。

フォーマルな枠組みの構築は、日本はまだまだ苦手なところというべきでしょう。このあたりは見習いたい。

関西出張 (17)

本日(2016年12月27日)、関西に向かいます。目的地は、なぜか西宮です。最近、市長がニュースになったところです。

29日は大阪で納会なので、これにも参加する予定です。

ACM (2)

ACM (Association for Computing Machinery) の更新をいたしました。SIGGRAPHとDigital Library、関連学会割引(情報処理学会)で、合計220ドルです。通常の学会よりは高めです。

1996年から入っていますので、20年を超えました。最近アンケートが来て、これに答えると、賞品がもらえるかも、ということで、時間をかけてやりました。でも、結果が来ません。外れたのでしょうか...

StageVR (2)

昨日(2016年12月21日)、「StageVRコンソーシアム」設立会議が開催されました。秋葉原にて。参加メンバは、以下のとおり。

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泉さん(邦昭さん/俊輔さん)←StageVR発起人
今井さん/宮澤さん/豊田さん←3Dコンソーシアムから
大久保さん/小山さん←3DBiz研究会から
陶山先生/伊達さん/喜多さん/加納←立体協から
-----------------------------------------------

今回は最初なので、前半は、自己紹介、経緯説明、など。後半は、今後の進め方などを議論いたしました。参加者のみなさまが、個別にSNS等でつぶやくかもしれませんので、私のほうはこのあたりでオシマイにします。

湘南ライナーの謎

湘南ライナーは、よく乗るので、謎はないと思っていました。でも、ありました!

東京発18:34(品川発18:44)の湘南ライナーは、大船に止まりません。これは知っていたのですが、どうも、ほかの湘南ライナーとは、走るレールが違うようですね。これに気づいたのは、ホームライナー(渋谷から乗車、次が藤沢)に乗るようになってからです。

ホームライナーはトンネルを通ります。ここでネットが切れるので、パソコンを使っているときは要注意。そうしたところに、上記湘南ライナーに乗ったところ、これが同じレールを通りました。ここを走ると、大船を通過せざるを得ないというわけです。

なぜそのようになっているかは、不明であります。

Gaussian Process (4)

前回の記事の続報です。

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1696.html

ガウス過程において、同時分布の平均の指定方法がわからないという疑問を解決すべく、先日(2016年12月18日)、チュートリアル「スパースモデリングの深化と展開」に参加し(東工大すずかけ台)、福水先生(統計数理研)の「カーネル法とガウス過程の基礎と応用」を聴講しました。

でも、こちらでもやはり、同時分布の平均をゼロとしています。それ以外の内容は、だいたいわかっているつもりですが、困ったな...

と思っていたら、講演のあと、季節変動について質問された方がいらっしゃいました。その回答の中で、「そのようなときには、平均にその情報を入れることはよくやられます」とのことでした。なるほど、平均の設定は、応用にディペンドということですね。

ラグランジュの未定乗数法 (2)

佐藤一誠先生による、「トピックモデルによる統計的潜在意味解析(2015)」、66ページのあたりで、確率イチの制約条件は実質は必要ない、という驚くべき主張、

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1703.html

を検証すべく、以前書いた記事、

http://kanouy.blog9.fc2.com/blog-entry-1652.html

に対して、同じ手法を適用してみました。BishopのPRML、第1章のエントロピー、

H = -Σp(xi) log(p(xi)) + λ(Σp(xi) - 1) --- (1)

を最大化する確率密度を求めよ、という問題です。原書では式(1.99)。答えは、

P(xi) = 1/M --- (2)

です(Mはiの取りうる数)。

Hをp(xi)で偏微分して、ゼロとおけばよいのですが(p(xi)をpiと置き換えます)、

∂H/∂pi = -log(pi) - 1 + λ = 0 --- (3)

ここで、λは必要ないということで、式(3)からこれを取り除きます。すると、

∂H/∂pi = -log(pi) - 1 = 0 --- (4)

となります。これをpiで解くと、

pi = 1/e --- (5)

これはどういうことかというと、piはiによらず、定数ということです。式(5)を正規化してやると、式(2)が得られます。というわけで、この問題も、ラグランジュ乗数は必要なかった。ホントですかね...

HoloLens

先日(2016年12月12日)、表技協の会合にて、私の話の中で、MicrosoftのHoloLensについて触れました。

私は、まだ実物を体験していないのですが、参加者の少なくともお二人が、なんと、アクセス可能(詳細不明)とのことで、次回体験させてもらうことにしました。まだ未定ですが、楽しみです!

StageVR

ちょっとポストが遅れましたが、2016年12月1日、以下のプレスリリースが流れました。私も関連しております。立体協ともども、よろしくお願いいたします。VMEは既に終わっております。すみません!

(ここから)-----------------------------------------------------------------

「3D関連団体が共同して映像酔いのない安全で魅力的なVRコンテンツを普及させるためのコンソーシアムを設立」
2016年12月1日

(ドリームニュース プレスリリース) - 3Dコンソーシアム、3DBiz研究会、立体映像産業推進協議会は、映像酔いのない安全で魅力的なVR(バーチャルリアリティ)コンテンツを普及させるための「StageVRコンソーシアム」を12月に設立します。VRコンテンツ制作安全ガイドライン策定へ向けて、他の3D関連団体、VR関連団体にも参加を呼びかけていきます。

StageVRとは、コンサートや舞台などステージ上のパフォーマンスを実写3Dで撮影し、必要に応じて3DCGと組み合わせて制作するもので、鑑賞者の位置を固定して現実に起こりうる視点移動だけに制限することにより、映像と身体感覚のずれをなくし、頭痛や吐き気などを生じさせない安全なVRコンテンツを実現できます。

広く普及し始めた360度実写VRは、映像のつなぎ合わせ、注目する部分の映像の解像度の低さなど課題がありますが、StageVRは、前方のステージ部分だけにリソースを集中させるので、効率的で高解像度の実写VRを実現できます。

また、4K、8K高解像度映像とハイレゾVR音響を組み合わせることにより、その場に居るような高臨場感の没入型コンテンツが可能になるため、今後普及が予想されるライブ配信VRや、スポーツ観戦VRなどへの応用が期待されています。

3Dコンソーシアムは、安全な3Dコンテンツを制作するためのガイドラインを提供するなど、十年以上にわたって3D普及のための活動をしてきており、各団体においても3D撮影の実証テスト、3D表示技術の研究発表など、多くの専門家が参加してきました。

今回、共同してStageVRコンソーシアムを立ち上げ、ハリウッド3D映画の制作ノウハウの提供、新技術による実証実験などを通じて、安全なVRコンテンツを制作するためのガイドラインを策定し、VRがビジネスとして発展するための仕組みづくりを進めていきます。

StageVRコンソーシアムの詳しい内容は、StageVRコンテンツのデモ、StageVR撮影用カメラの展示とともに、12月7日~9日にパシフィコ横浜で開催されるビジュアルメディアExpo(主催:アドコム・メディア株式会社)の4K&VRゾーンにて紹介されます。

<本件に関するお問い合わせ先>
3Dコンソーシアム 担当 泉 邦昭

<関連URL>
3Dコンソーシアム http://www.3dc.gr.jp/
3DBiz研究会   http://www.3dbiz.jp/
立体映像産業推進協議会 http://rittaikyo.jp/

(ここまで)-----------------------------------------------------------------

名古屋出張

昨日、本日(2016年12月13-14日)と、名古屋におります。某放送局に出向いています。

名古屋は、2歳から5歳の三年間、住んでいました。でも、記憶はほとんどありません。

仕事が終わり、夜、名古屋駅近くで、交流会をしました。名古屋は地理的には日本の中心ですが、なかなか微妙な立場であります。

トピックモデルによる統計的潜在意味解析 (6)

佐藤一誠先生、「トピックモデルによる統計的潜在意味解析(2015)」、第3章、3.3 変分近似法、攻略中です。70ページのあたりまで終了。

61ページの、「変分ベイズ法の最重要ポイント」については、PRMLで理解していました(たぶん)。文章で書くと、対数周辺尤度は、汎関数とKL divergenceの和で書ける、ということです。EMの場合は、KLのところを、潜在変数の条件付き確率で求め(そうすると、KLが最小となる)、それを使って、汎関数を最大化するアプローチです(正確には、汎関数ではなく、パラメータを持つ関数群)。しかるに変分ベイズでは、汎関数を、変分法の技術を用いて、直接最大化するところが異なります。

ちょっと驚いたのが、66ページのあたりで、確率イチの制約条件は、実質は必要ないですよ、というくだり。なぜかというと、最終的には正規化するので、その計算に吸収される、ということです。確かに、式(3.57)では、ラグランジュ乗数が記載されていますが、式(3.64)(3.70)では、省かれています。

確かに、この例だとその通りなんですが、これはどれくらいの範囲で成り立つんですかね?全てにおいて成り立つとすれば、確率イチの制約条件が不要になってしまいます。う~ん、謎です。

最先端表現技術利用推進協会 (2)

本日(2016年12月12日)、最先端表現技術利用推進協会(表技協)にて、話をいたします。その前に、某団体のための、重要な会議がございます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▲△ 表技協 12月合同部会のお知らせ △▲     016.12.12開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最先端表現技術利用推進協会 会員各位:
下記日時にて会員による合同部会を開催いたします。
今回の勉強会では、ソフトキューブ株式会社 加納 裕様(表技協個人会員)より、
「バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~」について発表いたします。
是非とも皆様のご参加をお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■開催概要
【日 時】12月12日(月)15:00~
【会場】フォーラムエイト東京本社プレゼンテーションルーム
   東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21F
15:00-15:30 合同部会勉強会
■発表者:加納 裕(ソフトキューブ株式会社、表技協個人会員)
■タイトル:「バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~」
15:30- フリーディスカッション
16:00- プロジェクトミーティング
 ・円融寺プロジェクションマッピング他
-----------------------------------------------------------------
一般財団法人 最先端表現技術利用推進協会
事務局担当 筑摩 貴史
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

IDW/AD'16 (3)

本日(2016年12月9日)は、IDW/AD'16の三日目(最終日)です。

今回は、'Workshop on the 8th International Conference on 3D Systems and Applications'、というのをメインに聴いているのですが、本日はここで、ニコン・岩根さんのご発表があります。宇都宮大・山本先生との研究成果のようです。

岩根さんとは、東芝・奥村さんと三人で、電気学会・某委員会の「湘南会」というのを結成しています。岩根さんは大船、奥村さんは辻堂、私は藤沢、という具合です。定期的に情報交換(というか飲み会)をしています。おふたりともなんでもご存じなので、ありがたい。

IDW/AD'16 (2)

昨日(2016年12月7日)は、IDW/AD'16の初日でした。福岡国際会議場にて。昨年、ISMARで来た記憶が蘇りました!

メインホールでの、Executive chair伊達さんによるオープニングのあと、キーノートを聴講。お目当ては、二番目のSandor氏(奈良先端大)の、AR関連プレゼンです。

午後は、佐藤誠先生(東工大)がチェアの、これもAR系のセッションを聴いたあと、メインホールに戻りました。ここでもAR関連をチェック。

終了後、思いがけず、佐藤先生から誘われ、熊本に行くことに...事情は、書ければのちほど書きます。

油井識親さん追悼 (2)

油井識親さん(アドコム・メディア、前代表取締役)に代わり、喜多さんが、代表取締役に就任されたという連絡を受けました(メールおよびFBにて)。ひと段落でしょうか。関係者の方々、まことにお疲れさまでした。以下、差し障りないと思われる範囲で、案内を再掲いたします。

(ここから)---------------------------------------------------

アドコム・メディア株式会社
【代表者変更のご挨拶/故油井識親を偲ぶ会開催のご案内】

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
去る7月10日 弊社 代表取締役 油井識親が永眠いたしました
ここであらためて生前のご厚誼に深謝し 心から御礼を申し上げます

つきましては私儀 このたび 故油井識親の後任として代表取締役に就任いたしましたので謹んでお知らせ申し上げます
はなはだ未熟ではございますが故人の遺志を継ぎ社業の発展に専心努力いたす所存でございます
何卒前任者同様 格別のご指導ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます  謹言

アドコム・メディア株式会社
代表取締役 喜多 野乃子
弊社代表取締役 油井識親儀 平成28年7月10日に逝去いたしましたここに生前のご厚誼に深謝し 謹んでご通知申し上げます
つきましては左記の通り「偲ぶ会」を執り行いますのでご来臨賜りますようご案内申し上げます
            記
日時:平成29年1月27日(金)13時から
場所:青山葬儀所
   (東京都港区南青山2-33-20)

(ここまで)---------------------------------------------------

IDW/AD'16

諸事情で、IDW/AD'16に参加することにしました。5年前に続き、2回目です。場所は、福岡国際会議場、会期は2016年12月7-9日です。道路陥没現場の調査ではございません。

IDW/AD'16の正式名称は、'The 23rd International Display Workshops in conjunction with Asia Display 2016'、です。3D関連のセッションがございます。'Workshop on 3D/Hyper-Realistic Displays and Systems'、です。

最先端表現技術利用推進協会

最先端表現技術利用推進協会(表技協)にて、以下のように、話をいたします。会員宛メールの抜粋です。

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▲△ 表技協 12月合同部会のお知らせ △▲     016.12.12開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最先端表現技術利用推進協会 会員各位:
下記日時にて会員による合同部会を開催いたします。
今回の勉強会では、ソフトキューブ株式会社 加納 裕様(表技協個人会員)より、
「バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~」について発表いたします。
是非とも皆様のご参加をお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■開催概要
【日 時】12月12日(月)15:00~
【会場】フォーラムエイト東京本社プレゼンテーションルーム
   東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21F
15:00-15:30 合同部会勉強会
■発表者:加納 裕(ソフトキューブ株式会社、表技協個人会員)
■タイトル:「バーチャルリアリティ~昔と今、そして未来~」
15:30- フリーディスカッション
16:00- プロジェクトミーティング
 ・円融寺プロジェクションマッピング他
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一般財団法人 最先端表現技術利用推進協会
事務局担当 筑摩 貴史
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Gaussian Process (3)

IBIS2016のチュートリアルに参加した、京都在住O氏より、チュートリアル資料を見せてもらいました。ここからは、その資料がなければ、まるでわからない内容となっております。すみません!

佐藤一誠先生のガウス過程のところで、わからないのが、58ページの平均ベクトルmの指定方法です。観測点での値の平均なのですが、これって、どうやって知るのでしょうか?観測値はもちろんわかりますが、これは平均ではない。観測値は、私の理解では、条件付きで使うのであって、同時分布においては使わない(ここが間違っているのかな?)。

59ページに、ベイズ予測分布の式があり、これと対応するPRMLの式は、(6.66)です。このふたつの違いは、mがあるかないかです。つまり、PRMLでは、平均ベクトルは0としているわけです。式(6.64)。

というわけで、わかったと思ったのですが、またわからなくなってしまった...

回転行列のquaternion分解

日本機械学会編「マルチボディダイナミクス(1)-基礎理論」において、オイラー・パラメータというのが登場いたします。第6章。

このオイラー・パラメータというのは、quaternionのことです。分野が違うと、呼び方も違うという、よい見本。ここからは、quaternionと記します。

同書の79ページに、3x3回転行列が、以下のように分解できると記されています。

A = ELT --- (1)

ELは、3x4行列です。これらの成分は、quaternionの成分で構成されます。このように分解すると、いろいろと便利なことがあるというわけです。勉強になります!
プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM・SIGGRAPH(Professional Member)/情報処理学会(正会員、CVIM会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)/URCF(特別会員)

----------------

前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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