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立体協イブニングサロン (2)

立体協イブニングサロンを(町田運営委員が)企画しました!

以下、立体協会員向け案内メールです(個人情報は削除)。定員が少ないので、もう埋まっているだろうな~私は担当幹事として参加します。残念ながら、私が衝撃を受けた、Björk(ビョーク)の"Wanderlust (2008)"は上映されません。

(ここから)-------------------------------------------------

立体協会員各位

いつもお世話になっております。このたび、以下日程にてイブニングサロンを開催することとなりました。

ショートショートフィルムフェスティバルに出品された数々の3D作品を上映、その後ディスカッションを行います。なお、会場、3Dメガネの数の都合にて
・上映会と座談会に参加する=7名
・座談会だけ参加する=4名
とさせていただきます。

なお、今回は参加人数が限られておりますので、立体協会員優先にて20日を締め切りにご案内させていただきます。
※20日以降に空きがございましたら、非会員の方の参加もお受けいたします。

参加申込みは先着順とさせていただきますので、何卒お早めのお申し込みをお願い申し上げます。

■日時:10月25日(月)
1.作品鑑賞16:00-18:00
ルーセント・ピクチャーズエンタテインメント11F会議室
〒150-0044 東京都渋谷区円山町19-1渋谷プライムプラザ11F

2.座談会 18:00-20:00 :
※座談会会場は会場を移動し、「ピッツァ&ワインバル KUNI」にて開催いたします。
http://r.gnavi.co.jp/e192501/map/
※座談会参加費:2,980円

■参加申込み締め切り:10月20日(水)
※定員に達し次第、締め切り日までも申込みを締め切らせていただきます。
何卒ご了解のほどをお願い申し上げます。

■テーマ
立体映像研究者が見た3Dコンテンツの多様性

■趣旨
日頃3D映像を研究されている方々に、世界から集まった最新の3D映像(ショートショートフィルムフェスティバル 3D 2010)を見ていただき、その表現の多様性とご自身の研究との間にあるものについてディスカッションで探っていく。

■座談会出席者
・筑波大学 掛谷先生(3Dディスプレイ研究者のお立場)
・NTTドコモ 堀越様(企業研究者のお立場)
・NICT 安藤様(生理学的なお立場)

■参加可能人数
・上映会 7人
・座談会 上記7名+4名 計11名

(ここまで)------------------------------------------------------
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プロフィール

加納裕(かのうゆたか)

Author:加納裕(かのうゆたか)


[略歴]
1983年3月東京工業大学工学部機械物理工学科卒業
1983年4月(株)図研入社
1987年1月同社退社
1987年2月(株)ソリッドレイ研究所を6名で設立、取締役
1994年3月同社退社
1994年4月(株)スリーディー入社
1996年10月同社取締役
1999年12月上海大学兼務教授
2002年10月同社代表取締役
2009年9月ものつくり大学非常勤講師~現在
2009年10月同社代表退任/退社
2010年1月ソフトキューブ(株)入社~現在(技術顧問)
2017年4月湘南工科大学非常勤講師~現在


[業界団体・学会活動]
電気学会・第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会(幹事)/最先端表現技術利用推進協会・アカデミック部会(旧:三次元映像のフォーラム)(副部会長)/日本バーチャルリアリティ学会ハプティクス研究委員会(委員)/ACM(Professional Member)/情報処理学会(正会員)/3Dコンソーシアム(賛助会員)/URCF(特別会員)

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前職:立体映像産業推進協議会(幹事)/日本バーチャルリアリティ学会・論文委員会(委員)/3DBiz研究会(個人賛助会員)


[資格]
TOEIC805点
数学検定1級(数理技能)
中型・普自二免許
サッカー4級審判員

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